BFホームズ・パラニャーケに店舗を構えるKUMBAは、シェフTina Legarda氏が手がけるアジアンレストラン。フィリピンを軸に台湾やタイ、日本の要素を取り入れた創作料理を展開する。

Burnt Cabbage(P560)
BFホームズ・パラニャーケに店舗を構えるKUMBAは、シェフTina Legarda氏が手がけるアジアンレストラン。フィリピンを軸に台湾やタイ、日本の要素を取り入れた創作料理を展開する。おすすめは、鴨肉と椎茸を包んだ「DanDan Dumplings(P488)」、デーツバターで焼き上げる「Burnt Cabbage(P560)」、黒胡椒の風味が効いた「Black Pepper Crab Noodles(P650)」。全50〜60席で、貸切利用にも対応する。
2026年版『ミシュランガイド』にて「ミシュランビブグルマン」に選出。
画像提供:KUMBA




Black Pepper Crab Noodles(P650)

DanDan Dumplings(P488)
店舗情報
2026年02月03日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
BGCに店を構える「Em Hà Nội」は、ハノイの食堂を思わせる家庭的なベトナム料理店。
2022年9月にオープンした「CUR8」は、東南アジア料理を現代的に再構築するレストラン。伝統的な技法を軸に、斬新な味わいと盛り付けのコンビネーションが特徴だ。
BFホームズ・パラニャーケに店舗を構えるKUMBAは、シェフTina Legarda氏が手がけるアジアンレストラン。フィリピンを軸に台湾やタイ、日本の要素を取り入れた創作料理を展開する。
SM AuraのChatterbox Caféでは、シンガポールの代表的な料理を、洗練された味わいで提供している。1971年にシンガポールで創業した同店は、庶民的な料理であったチキンライスを広く知られる存在にしたことで注目を集めた。
タイ商務省が「タイ・セレクト」に認定したフィリピン初のレストラン。タイから取り寄せた工芸品を活かしたモダンで洗練された店内は、カジュアルなランチから大事なお客さんとのビジネスミーティングまで幅広く利用できる。
ボラカイ島のホワイトビーチ、ステーション2の砂浜沿いに佇む「OM Boracay」は、ビーチならではのダイニングとエネルギッシュなナイトライフを融合させたにぎやかなバー&レストラン。
ステーション1・Seaworthy Boracay内に位置する海辺のレストラン「Percy Seafood」は、ボラカイ特有のゆったりとした魅力と、海をテーマにした料理の技術が融合した一軒。
2025年8月、ベトナム料理店「Pho Saigon」が、3号店をAlabangのWestgate Centerにオープンした。サンタロサとカランバで親しまれてきた「Pho Saigon」にとって、今回がマニラで初めての店舗だ。
ポブラシオンの「Connector Hostel」の6階にひっそりと佇む Salty Coconut は、地元客や旅行者がリラックスして語らい、音楽を楽しむカフェ&バー。
アラバンのMolitoにある「Just Thai」は、2010年の創業以来、地元で長く愛され続けている本格派タイ料理店。家族旅行で出会ったタイ料理の魅力を忘れられなかったオーナー一家が、本場の味を再現すべく立ち上げた一軒だ。