立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。

① KATSUDON(P105)とSOBA(P88)
② ランチ時は行列ができるほどの人気!
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。メガモール支店は、23年前にオープンした1号店だ。そばがP88、カツ丼がP105、掻き揚げそばがP110と、どのメニューも財布にやさしい値段で、オフィスランチなどに便利。オルティガスエリア内ではデリバリーサービスも提供しているので、気軽に頼んでみよう。
店舗情報
住所:
LG SM Megamall, EDSA cor. J. Vargas Ave., Ortigas, Mandaluyong
TEL:
02-633-8160
営業時間:
10時~22時
2020年03月05日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
【マカティ・ロックウェル店】2007年にマカティのパサイロードで営業を開始し、人気を誇った烏骨鶏ラーメン龍がロックウェルとBGCにRamen Ronとして新しくオープン。2023年10月10日、BGC店をオープンしました!
看板メニューは、「豚王」「黒王」「赤王」「翠王」という個性あふれる4種類のラーメン。さらに、麺の硬さやチャーシューの部位、スープの濃さまでカスタマイズ可能。自分好みの一杯を楽しめるのも、この店ならではの魅力だ。
日本発・個性派ラーメン店「井の庄」が2025年3月19日、マカティ・サルセドにオープン!2006年創業の井の庄は、西東京を中心に7店舗を展開し、濃厚なスープが特徴だ。看板メニューは「辛辛魚(からからうお)ラーメン」(P600)。
あの、原宿と表参道の行列ができるに人気店「ハンバーグ嘉」が、いよいよBGCにオープンします!お肉の味がギューっと詰まった炭火焼のハンバーグは、日本の人気の味そのまま。今回のオープンにあたって日本のオーナーのYoshiさん(安川嘉紀氏)に、おいしさと人気の秘密をインタビューしました!
ケソン市トマス・モラト通り近くに店舗を構える。豚骨ラーメンを提供し、麺やスープ、その他食材は日本人シェフがすべて店舗内で作っている。天井が高く開放的な空間で、カウンター席や、2階にはVIP/ファンクションルームも完備している。
パソンタモエクステンションにある創作ラーメン店。花丸軒やTsukeMenと同じグループが手がける。人気メニュー「The Anti-Belly」(P440)は、わさびが効いた冷たいゴマ風味のつけ汁に、平たく幅広いうどんを合わせた個性的な一杯。店内にはカフェの「Twelve Labors Coffee」も併設され、食後のコーヒーも楽しめる。
OYAは、サンフアンの人気店Oyasumi Ramenのチームが手がける新たなラーメン店。マカティのKarrivin Plazaに店舗を構え、ライブ音楽も楽しめる。おすすめは「Tinola Ramen」(P450)。
コクのある濃厚なとんこつラーメンで、日本人から根強い人気を誇るラーメン店。世界13都市に店舗を展開し、フィリピンでも人気を博している。
風味豊かな出汁が織りなす、心温まる京風おばんざい。
こだわりの素材で仕上げた、優しく上品な和の味を、良心的な価格でお楽しみください。
大満足!一番人気!女将が新鮮な食材を使って作るおばんざいと飲み放題コース (十二品と釜炊き飯) P4000