【イントラムロス】White Knight Hotel内にある、Coco Bango Café and Restaurant。マニラの一流レストランとして知られている。料理のほとんどは長年受け継がれたレシピを使い、本場フィリピン料理を提供している。

牛骨の出汁がきいたBulal

ロマンチックな生演奏

クラシックな店内
本場フィリピン料理を提供するマニラの一流レストラン
White Knight Hotel内にある、Coco Bango Café and Restaurant。マニラの一流レストランとして知られている。料理のほとんどは長年受け継がれたレシピを使い、本場フィリピン料理を提供している。イントラムロスの中心に位置し、ロケーションも抜群。オススメは、本場フィリピン料理“ブラロ”(bulalo:牛スープ)、“カレカレ”(kare-kare:ピーナツソースで煮込んだシチュー)、“アドボ”(Adobo:肉の甘酢煮)など。また、生バンド演奏を毎日行っている。(18時~22時30分)ロマンチックな曲も演奏されるので、デートにもおすすめ。歴史に浸った一日の締めくくりのディナーにぜひ訪れて。
店舗情報
2018年03月14日更新
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その他レストラン情報
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
ボラカイ島・ステーション3のどこか懐かしい古風な建物にひっそりと佇むSubo Boracayは、ルソン、ビサヤ、ミンダナオの味を提供する、フィリピン料理レストラン。
ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
パラニャーケの自宅裏庭にて2018年に営業を開始した「Linamnam MNL」は、シェフDon Patrick Baldosano氏が手がけるプライベートダイニング。
父親が建てたバハイ・クボ様式の小屋をメインダイニングとし、元ジムだったキッチンで11~16品のテイスティングコースを提供する。
ボラカイ島の中心地、ステーション2にあるK Building 2階に位置するKing Shrimp Boracay Seafood Restaurantは、活気あふれるシーフード体験を提供する人気店。
Mayas Filipino & Mexican Cuisineは、フィリピン料理と本格メキシコ料理を楽しめるビーチフロントレストラン。
BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。
ロックウェルのBalmori Suites内にある「Hapag」は、フィリピン語で“食卓”を意味し、洗練された空間と豊かな郷土の恵みを楽しめるフィリピン料理店。ケソン市からの移転後も高い支持を集めており、地元食材を主役に据えた繊細かつ現代的な料理で注目を浴びている。