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Marina Tuna Seafood Market & Restaurant マリーナ・ツナ・シーフード・マーケット・レストラン

今年で11年目を迎えるシーフードレストラン「マリーナ・ツナ」は今も昔も変わらない人気店。

フィリピン料理  ミンダナオ  ダバオ

① 大きさにびっくり、カマの肉のジューシーさに2度ビックリの一品です。
② マグロと新鮮な野菜をお酢で和えた料理「キニラウ(P280)」もオススメ。
③今年で11年目を迎えるマグロ料理の人気店。
④ 地元の人々で賑わう店内、お昼時は満席になるほどの人気ぶり。

今年で11年目を迎えるシーフードレストラン、通称「マリーナ・ツナ」は今も昔も変わらない人気店。 お店の名前通りtuna=マグロをメインで扱っていて、新鮮なマグロを様々な調理法で味わえます。 お昼時にはローカルのフィリピン人で満席になるほど賑わっており、地元の人々にも愛されるお墨付きのお店といえそうです。 マグロのカマを炭火でこんがりと焼いたTuna Jaw Grilled(まぐろのカマ・P600/kg)は、人の顔以上の大きさにびっくり。 食べてみると口に中でとろけてマグロのジューシーさを感じられます。

店舗情報

  • Km. 8, Barrio Pampanga J.P. Laurel Avenue, Sasa Davao City 8000
  • 082-233-2666
  • 9:00~22:00
  • クリスマス、New Year、ホーリーウィークの金曜日
  • 2023年01月18日更新

    ※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!

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    コメント / トラックバック 3 件

    匿名 | 
     

    地図?
    SASAの方だよ。

    プライマー編集部 | 
     

    コメントいただき、ありがとうございます。
    住所をより正格にするため修正させて頂きました。
    また、地図の方はこちらであっていると思います。
    他にも情報がありましたら、ぜひコメントをいただけると幸いです。
    Marina Tuna 掲載号:http://primer.ph/freepaper/back-number/vol55/

    ダバオにお引っ越し | 
     

    ダバオに住みながら知りません出した。
    ダバオの日本人は、超変わり者が多く(私が1番変わりものw)blogにせよ日記にせよ自己中的内容ばっかで超つまらない上に、拝見してもローカル的地域情報も少なく新たにダバオで暮らす在ダバオ日本人が、さてと、と検索、拝見しても初心者にはナンだこりゃ!なクズwブロ日記。マジに役立たずです。

    逆にblog、日記を立ち上げて欲しいと望む、在ダバオ良識日本人皆様と云えば、、だって面倒臭いじゃんと頬かむり、、マニラでは良識知識情報交換も豊富ですが、ここダバオにおいては非常に残念です。

    近所のローカルP人は知ったかばっかりで如何にもならず、在ダバオ日本人以外から、この様な情報を貰えるとは本当に嬉しい限りです。本当にどうも有り難うございます。来週にでも行ってみます。助かりました。

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    その他レストラン情報

    祖母の家庭料理の記憶をもとに、フィリピン料理と中華をベースとした創作料理を提供するレストラン。名店 The Curator Coffee & Cocktails を手がけたJericson Co氏によるレストランで、kilawinやsisigといった親しみのある味を、フレンチやアジア各国の技法で再構築している。
    BGCのUptown Paradeに誕生したModernaは、人気店Al Dente Fresh Pasta Barの次なるステップとして誕生したレストラン。シェフDonatello Montrone氏が手がけるのは、自身のルーツであるイタリア料理と、フィリピン料理を融合させた一皿。彼が歩んできたコミュニティへの敬意を込め、独自の感性で再構築された料理を提供する。
    ケソン市J.P.リサール通り沿いに店を構えるMorning Sun Eateryは、1990年代から親しまれてきたイロカノ料理のカリンデリア。創業者のElizabeth “Nanay Beth” Mortera氏と娘のLyn氏が切り盛りし、素朴で誠実な家庭料理を今も変わらぬ価格で提供している。
    セブ市パシル地区にあるEsmen Carinderiaは、1960年代創業の家族経営カリンデリア。名物のリナランは、ハリセンボンを酸味の効いたスープで煮込む郷土料理で、毎日のように売り切れる看板メニュー。
    マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
    マカティ・レガスピビレッジにあるYour Localは、10年以上にわたり親しまれてきたレストラン。フィリピンのコンフォートフードを軸に、コンテンポラリーな要素を加えたメニューを展開する。
    緑豊かな丘の上に位置するLASAは、セブの街と海を遠くに望むオープンテラスのフィリピン料理店。石張りの床やラタン調の椅子、温かみのある照明が配された空間は、開放感がありながらも落ち着いた雰囲気だ。
    Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
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    素朴で親しみやすい佇まいのPares Batchoy Food Houseは、手頃な価格で満足感のあるフィリピン家庭料理を提供する一軒。木のテーブルと料理写真が並ぶ店内は気取らず、誰でも入りやすい雰囲気だ。

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