【プエルトプリンセサ】 空港から徒歩2分と抜群のアクセスを誇るレストラン。店内は150席と広々しており、いつも多くの人々で賑わう。このお店の特徴は夜6時以降になると、エントランスのショーケースに新鮮なシーフードがずらりと並ぶこと。

① 肉厚のエビには旨味がたっぷり
② 魚介を選んで、調理法もリクエスト
③ 大人数での食事にぴったり
あなたのお気に入りのシーフードは?
空港から徒歩2分と抜群のアクセスを誇るレストラン。店内は150席と広々しており、いつも多くの人々で賑わう。このお店の特徴は夜6時以降になると、エントランスのショーケースに新鮮なシーフードがずらりと並ぶこと。英語に自信がなくても、実際に食材を見て、指差しで選ぶことが出来るので安心。Chili Garlic Shrimp (値段はサイズや重さによる)は、甘辛のチリソースと新鮮プリプリのエビが相性抜群の人気メニュー。ワニ肉を使ったシシグなど変わり種メニューもあるので要チェックだ。
店舗情報
住所:
Rizal Ave, Puerto Princesa
TEL:
048-434-1995
営業時間:
9時〜0時
休日:
なし
2017年09月28日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
祖母の家庭料理の記憶をもとに、フィリピン料理と中華をベースとした創作料理を提供するレストラン。名店 The Curator Coffee & Cocktails を手がけたJericson Co氏によるレストランで、kilawinやsisigといった親しみのある味を、フレンチやアジア各国の技法で再構築している。
BGCのUptown Paradeに誕生したModernaは、人気店Al Dente Fresh Pasta Barの次なるステップとして誕生したレストラン。シェフDonatello Montrone氏が手がけるのは、自身のルーツであるイタリア料理と、フィリピン料理を融合させた一皿。彼が歩んできたコミュニティへの敬意を込め、独自の感性で再構築された料理を提供する。
ケソン市J.P.リサール通り沿いに店を構えるMorning Sun Eateryは、1990年代から親しまれてきたイロカノ料理のカリンデリア。創業者のElizabeth “Nanay Beth” Mortera氏と娘のLyn氏が切り盛りし、素朴で誠実な家庭料理を今も変わらぬ価格で提供している。
セブ市パシル地区にあるEsmen Carinderiaは、1960年代創業の家族経営カリンデリア。名物のリナランは、ハリセンボンを酸味の効いたスープで煮込む郷土料理で、毎日のように売り切れる看板メニュー。
マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
マカティ・レガスピビレッジにあるYour Localは、10年以上にわたり親しまれてきたレストラン。フィリピンのコンフォートフードを軸に、コンテンポラリーな要素を加えたメニューを展開する。
緑豊かな丘の上に位置するLASAは、セブの街と海を遠くに望むオープンテラスのフィリピン料理店。石張りの床やラタン調の椅子、温かみのある照明が配された空間は、開放感がありながらも落ち着いた雰囲気だ。
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
素朴で親しみやすい佇まいのPares Batchoy Food Houseは、手頃な価格で満足感のあるフィリピン家庭料理を提供する一軒。木のテーブルと料理写真が並ぶ店内は気取らず、誰でも入りやすい雰囲気だ。