【プエルトプリンセサ】 Purple Fountain Courtyard Inn に併設されたレストラン。空港からトライシクルで3分とアクセス抜群。ヨーロッパとフィリピンのデザイン様式を組み合わせた、一風変わった内装が目を引く。

① 定番の人気メニュー Sizzling Sisig (P215)
② ランチにぴったり、フレッシュパスタ
③ ユニークなインテリアにもご注目
ユニークで可愛らしいインテリアにご注目
Purple Fountain Courtyard Inn に併設されたレストラン。空港からトライシクルで3分とアクセス抜群。ヨーロッパとフィリピンのデザイン様式を組み合わせた、一風変わった内装が目を引く。可愛らしい装飾でいっぱいの店内は見ているだけで楽しく、料理の待ち時間が気にならないほど。Tomato Basil Parmesan(P170) はイタリア産スパイスが香る、フレッシュなパスタ。見た目も味も抜群の人気メニューだ。食事のみならず、昼下がりのコーヒーブレイクにもぴったりなので、気軽に訪れてみよう。
店舗情報
2022年12月29日更新
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その他レストラン情報
マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
ボラカイ島・ステーション3のどこか懐かしい古風な建物にひっそりと佇むSubo Boracayは、ルソン、ビサヤ、ミンダナオの味を提供する、フィリピン料理レストラン。
ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
パラニャーケの自宅裏庭にて2018年に営業を開始した「Linamnam MNL」は、シェフDon Patrick Baldosano氏が手がけるプライベートダイニング。
父親が建てたバハイ・クボ様式の小屋をメインダイニングとし、元ジムだったキッチンで11~16品のテイスティングコースを提供する。
ボラカイ島の中心地、ステーション2にあるK Building 2階に位置するKing Shrimp Boracay Seafood Restaurantは、活気あふれるシーフード体験を提供する人気店。
Mayas Filipino & Mexican Cuisineは、フィリピン料理と本格メキシコ料理を楽しめるビーチフロントレストラン。
BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。