【華一 Hanaichiは閉店しました】ハイストリートの喧騒から少し離れた場所にある日本食レストラン。

※2014年11月に閉店しました※
ハイストリートの喧騒から少し離れた場所にある日本食レストラン。本誌の「フィリピン食材パパッとクッキング」のコーナーでお馴染の日本人シェフが監修するこのお店では、接待にも使えるセットメニューや一人で訪れた時に食べたい寿司セット、お子さんと取り分けて食べてもボリューム満点なラーメンなど、様々な場面で活躍してくれるメニューを用意。
若きシェフは研究熱心で、ラーメンのスープやポン酢一つにもこだわり、日々おいしさを追求しています。 土曜日のランチブッフェはお手頃な値段なので、いろいろな味を試したい方におすすめです。
①自家製チャーシューがジューシーな醤油ラーメン(P340)はボリューム満点!
②天ぷら、すき焼き、うなぎが入った姫セット(P1980)はローカルにも人気
③鮭ハラスみぞれ鍋(P480)はたっぷりの大根おろしと手作りポン酢で
④トッピングが華やかな冷やし中華(P360)は酸味の効いた胡麻ダレでいただく
店舗情報
2022年06月29日更新
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その他レストラン情報
マカティ発のベーグル専門店、Booya Bagels。2020年のパンデミック最中にデリバリー主体のキッチンとして始動し、本格的なニューヨークスタイルのベーグルで注目を集めた。現在はグロリエッタ(マカティ)とセレンドラ(BGC)に展開。
BGCのThe Palaceに店舗を構える「Singular Manila」は、テイスティングメニューを提供するスペイン料理レストラン。
家族経営のホームグロウン・ベーカリー。BGCから少し離れた住宅街の一軒家を改装した店舗で、ヨーロッパのクラシックと現代風のパンを提供する。
The Essence of Japan The Pinnacle of Dashi.
シンガポールでは有名なパン屋「Tiong Bahru Bakery(TBB)」は、2012年にエンフーンストリートで誕生。バターの香り豊かなクロワッサンで知られ、現在ではシンガポール各地に店舗を展開。
2018年にケソン市で創業した「Half Saints」は、2023年に東京ドームシティ ラクーア1階に海外初店舗をオープンし、2025年にはボニファシオ・グローバル・シティに国内2号店を出店。
2023年、世界的なパン職人団体「Ambassadeurs du Pain」より、国内3人目のブレッドアンバサダーに選ばれたフィリピン人シェフ、Kris Edison Tan氏が、待望のカフェをBGCにオープン。自宅キッチンから始まった試作所が、SNSでの人気を経て「Masa Madre Bakehouse」として進化。クロワッサンやクイニーアマン、サワードウなど、フランス仕込みの本格ヴィエノワズリーやハードブレッドを中心に展開している。
オーストラリアのブランチ文化をフィリピンの感性でアレンジした「Maker and Made」は、食と職人技をテーマにしたカフェ&ベーカリー。店内で焼き上げるサワードウは、160年の歴史を持つフランス由来のスターターを使用し、香り高く深い味わいが特徴
🔔イベント🔔2024年7月13日(土)13時30分から、BGCのMITSUKOSHIフレッシュにて本マグロの解体ショーが開催されます🐟🌟
BGC最大級の居酒屋として2023年に誕生した「Izakaya Geronimo」は、焼鳥からラーメン、手巻きまで幅広い日本料理を提供するモダンな一軒。店を率いるのはNobu香港などで腕を磨いたロサンゼルス出身のErik Idosシェフ。