【ケソン】断崖に位置する、大自然に囲まれたこのレストランからの眺めは最高! メイン料理は伝統的なフィリピン料理を提供している。中でもルセナシティが発祥といわれる麺料理、チャミはオススメだ。他にもカレカレやポーク・ビナグンガンなどの定番料理は仲間や家族とシェアできる量になっている。

①こちらが人気のチャミ(P155)
②フワフワ食感のハロハロ(P75)
③見晴らしの良い窓際の席がベスト!
バナハウ山や小川など大自然を眺めながらの食事を
断崖に位置する、大自然に囲まれたこのレストランからの眺めは最高! メイン料理は伝統的なフィリピン料理を提供している。中でもルセナシティが発祥といわれる麺料理、チャミはオススメだ。他にもカレカレやポーク・ビナグンガンなどの定番料理は仲間や家族とシェアできる量になっている。また、ここのハロハロは特殊な氷を使っているので、フワフワでクリーミーな味わいが楽しめる。週末は多くの人で賑わうので予約をするのがベターだ。
店舗情報
住所:
2497 Villa Javierto, Brgy. Gulang-Gulang, Lucena City
TEL:
09194499333
備考:
※現在はテイクアウトのみの営業(2022/10/17現在)
2022年12月27日更新
※情報の更新・訂正は、こちらからお知らせください。皆様からの情報をお待ちしております!
その他レストラン情報
マカティに店舗を構える Siklab+ は、The Bistro Groupが展開するモダンなフィリピン料理レストラン。シックでありながら温かみのある空間で、多様なフィリピン料理を楽しむことができる。
Cabelは、マラカニアン宮殿近くに店舗を構えるフィリピン料理レストラン。1930年代の建物を改造し、タイル床やラタンチェアを配した店内に加え、庭園と鯉が泳ぐ池を望む落ち着いた空間が広がる。
BGCに店を構える「COCHI」は、オーナーのMarvin Agustin氏がマドリードで味わった一皿の記憶から生まれたレストラン。ロックダウン中に自宅ガレージで再現した料理が原点となり、現在の形へと発展した。
FLOWは、マカティのGreen Sun Hotelにあるファインダイニングレストランで、ペルーとフィリピン、2つの国の料理を融合させた「Peruvian-Filipino」のコース料理を提供している。
ボラカイ島・ステーション3のどこか懐かしい古風な建物にひっそりと佇むSubo Boracayは、ルソン、ビサヤ、ミンダナオの味を提供する、フィリピン料理レストラン。
ボラカイ島・ステーション3のビーチフロントに位置するHaraan Boracayは、「turo-turo」という指をさしながら選ぶスタイルのフィリピン料理レストラン。注文は、毎日店頭に並ぶ色とりどりの料理の中から好きなものを選べる。
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父親が建てたバハイ・クボ様式の小屋をメインダイニングとし、元ジムだったキッチンで11~16品のテイスティングコースを提供する。
ボラカイ島の中心地、ステーション2にあるK Building 2階に位置するKing Shrimp Boracay Seafood Restaurantは、活気あふれるシーフード体験を提供する人気店。
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BGCに店舗を構えるファインダイニングレストラン。元マンダリンオリエンタルホテルのシェフ・Francis Tolentino氏によりフィリピン料理に独自のアレンジを加えたメニューが注目されている。30席ほどの店舗は完全予約制。メニューは8コース(一人/P5,000)または10コース(一人/P6,000)の2種類。