昔ながらの薪釜を使うレストラン。パスタなど一部を除き、店内からも見えるオープンキッチン内の薪釜で香ばしく焼き上げている。スープが好きなら、オニオンスープが入った器をパイ生地で覆って焼き上げたRustic Tuscan Onionがおすすめ。

(1) Black Pepper Crab Cream(P295)
(2) 薪釜と言えばピザ!Cured Bacon(P350)
(3) Piri Piri Chilean Mussels(P550)
(4) Roasted Spicy Sesame Chicken(P495)とCauliflower Rice with Peas & Roasted Cashews(P120)
(5) Porchetta “Bahn Mi”(P350)
(6) Crepe Alla Stella(P250)
(7) 店内の雰囲気も◎
(8) メインディッシュ前にいただきたいCalamari Frito(P275)
(9) パイ生地を破ると、中には野菜たっぷりのオニオンスープRustic Tuscan Onion(P220)
昔ながらの薪釜を使うレストラン。パスタなど一部を除き、店内からも見えるオープンキッチン内の薪釜で香ばしく焼き上げている。 スープが好きなら、オニオンスープが入った器をパイ生地で覆って焼き上げたRustic Tuscan Onionがおすすめ。また、薪釜と言えばやはりピザ。Cured Baconなど9種のピザがあるので、是非試してみよう。薪釜を使っていない料理のおすすめは、アペタイザーのCalamari Frito。カリッと揚がったイカリングは、程よく火が通っていて歯ごたえもよく、ピリッとかすかな辛味が美味しい。イカ墨アイオリソースにつけていただくと更にグッド。 カリカリに焼いた細かいビーフとアルグラが美味しいCrispy Honey Walnut Beef & Arugula(P350)はさっぱりとしており、メインとの相性抜群なサラダだ。
店舗情報
2022年06月30日更新
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その他レストラン情報
アラバンの優勝軒の姉妹店。サルセドとMITSUKOSHI BGCに店舗を構える。人気の醤油ラーメンのスープはこってり濃厚な豚骨、麺は歯ごたえのある太麺。これに厚めのチャーシューがのり、ボリューミーで大満足のラーメンに仕上がっている。
看板メニューは、「豚王」「黒王」「赤王」「翠王」という個性あふれる4種類のラーメン。さらに、麺の硬さやチャーシューの部位、スープの濃さまでカスタマイズ可能。自分好みの一杯を楽しめるのも、この店ならではの魅力だ。
あの、原宿と表参道の行列ができるに人気店「ハンバーグ嘉」が、いよいよBGCにオープンします!お肉の味がギューっと詰まった炭火焼のハンバーグは、日本の人気の味そのまま。今回のオープンにあたって日本のオーナーのYoshiさん(安川嘉紀氏)に、おいしさと人気の秘密をインタビューしました!
コクのある濃厚なとんこつラーメンで、日本人から根強い人気を誇るラーメン店。世界13都市に店舗を展開し、フィリピンでも人気を博している。
BGCのブルゴスサークルから少し北に店舗を構えるOkjaは、韓国料理と中華料理の食文化を融合した料理を提供するレストラン。韓国式中華料理であるジャージャー麺やチャンポン、炒飯をはじめとして幅広いメニューを取り揃える。
BGCのMitsukoshi Mallに店舗を構える日本発のカフェ。千葉県産の紅ほっぺいちごを使用したデザートやドリンクを提供。看板メニューのKezuri Ichigo(P380)は、凍らせた紅ほっぺいちごを削り、北海道産のクリームを合わせた一品。
イタリア北部の海辺の町、ラ・スペツィアからインスピレーションを得た「La Spezia」は、ケソン市で人気のイタリアンレストラン。2025年1月8日に新たな支店をBGCにオープンした。
日本のスニーカーやアパレルの販売店 「atmos」と、人気カフェYarkstick Coffeeのコラボレーションによって生まれたカフェ。BGCに店舗を構えるのatmosの2階に位置する。日本の喫茶店をイメージした落ち着いた空間となっており、アニメやフィギュアなどのポップカルチャー要素が散りばめられている。
BGCに店舗を構えるカフェレストラン。地域コミュニティの一部として、お客さんが歓迎される温かい空間を目指し、美味しい料理を楽しめるアットホームな雰囲気が魅力だ。
BGCに店舗を構える日本発のスペシャルティコーヒーショップ。北海道産のプレミアムミルクを使用したドリンクや料理が特徴で、品質とアートにこだわる。