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食べる 月間アクセスランキング

1   蔦 Tsuta
【タギッグ】東京の巣鴨に店を構える“蔦”は、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したラーメン店。この度、シンガポール、香港、台湾に続いて遂にマニラにも上陸する。店主大西氏が作るシンプルながら、素材や調理法にこだわった一杯。
【フォートボニファシオ】食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。自慢のお好み焼きは料理長が大阪の味を再現。厳選した和牛・ロブスター・あわび等の鉄板焼をメインに鰻料理も用意。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
6   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺がオープンを記念し、本日8月16日(水)に グランドオープニングイベントを開催しました。
西部劇のセットのような雰囲気満点の店内で極上本格ステーキはいかがですか。
【タギッグ】シンガポールや台湾にも展開する人気の天丼専門店。日本食レストラングループ(株)King’s Knowが手掛ける。新鮮な食材の身を使用しており、サクサクの衣と秘伝のソースが自慢。
【アップタウン】Valkyrieに続き、翌年同じコンプレックス内にオープンしたクラブ。Valkyrieをも超える4,500人収容の大規模なクラブ。最大の特徴は、敷地内にあるオリンピックサイズのプールで、水着を持参すれば泳ぐことも可能。屋根がなく、外の風を感じながら遊べるユニークなクラブだ。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
15   あざみ Azami
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
【アラバン】福岡が誇る名物と言えば、『博多ラーメン』2004年開業以来、地元博多の人々に支えられながら今ではアジアを中心とした海外への出店も実現。アラバンにオープン予定。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
23   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
【リトル東京】店名から想像がつくとおり、新鮮な魚介類が自慢。日本やフィリピンの海から取り寄せた旬の素材を、卓上の網焼きコンロで好きな風に焼いていただく。

【お詫びと訂正】1月号 (vol.118) 13ページの漁火について、和牛カルビの写真に誤りがございました。正しくは黒毛和牛カルビとなり、記載の和牛カルビ(P480)とは異なります。皆さまには大変ご迷惑お掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。 今後このような事のないよう、スタッフ一同細心の注意をはらうよう心がけてまいります。
【マカティ】マカティにあるグリーンベルトから徒歩5分、アギレ通り沿いにお店を構える日本食料理屋、一休庵。料理を振る舞うのは元六尺庵の日本人料理長であるため、味はお墨付き。食材から調味料、米、油に至るまで、ほとんどを日本から仕入れてるという徹底ぶりで、和食本来が持つ繊細な味の再現にこだわっている。
28   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
29   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
【マニラ】厳選した醤油ダレをベースとし、豚骨と鶏がら本来の旨みを最大限に引き出した「最強トロ炊き豚骨鶏ガラ醤油らーめん」で知られる広島のラーメン店。豚のげんこつや背骨など豚骨をベースに、鶏ガラをブレンドし、特製大釜で8時間以上じっくり煮込み続ける間もアクを取り続ける。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
35   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
37   Mangetsu 萬月
マニラで指折りの日本料理店として有名な萬月。注目すべきは、他のレストランと一線を画す美味さの刺身! 日本食店の定番メニューですが、ここではこの刺身のインパクトが違う。
38   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
フィリピン料理初心者にもおすすめできる、ハイエンドなフィリピン料理レストラン。伝統料理シニガンは、酸味を好みに合わせて調整できるのがうれしい。
【アップタウン】The Palaceと呼ばれるナイトクラブの複合施設で最初にオープンしたのがこちら。2,200収容の巨大な店舗を誇り、オープン当時は国内最大規模と話題に。仲間とくつろげる広いソファやステージがよく見えるカクテルテーブルに加え、2階から会場を見下ろせるガラス張りのVIPルームも6室用意。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
44   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
【フォートボニファシオ】アジア各国に支店を持つしゃぶしゃぶチェーンが、BGCのUptown Mallにオープン。他のしゃぶしゃぶレストランと違い、一人鍋しかないのが特徴。お肉食べ放題のAll You Can Meat(P499~P1,699、価格はビーフの種類によって異なる)では上質な輸入ビーフを心行くまでいただける。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
【マカティ】ロックウェルとBGC、グリーンベルトに店舗を構えるおしゃれなカフェ。コロンビアやブラジル、グアテマラにある産地から採れたシングルオリジンコーヒーが人気。ヨーロッパ産のチーズや和牛などの上質な食材を使ったグルメサンドイッチやハンバーガーが6種類ほどある。
フィリピン隠れB級グルメここにあり。ホテルマンが推薦する美味しい小龍包のお店。
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店がMOAに出店。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
54   Miyazaki 宮崎
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上にオープンして1年ほどのバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
【マラテ】マラテのマビニ通り沿いにお店を構える、日本人経営のラーメン店。日本で40年以上の製麺会社から麺を卸している。どこか懐かしい味が日本のラーメンを思い出させてくれる。飲み会後の〆にもオススメ。
昔懐かしい日本の伝統的な和菓子「鯛焼き」が、フィリピンでも食べられるって知ってました?
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。
  東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブに展開。マカティでは、「Mendokoro Ramenba」の名でサルセドに店舗を構える。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。
【マカティ】センチュリーシティーの高級コンドミニアムの最上階に構えるレストランで、本店はイタリアのミラノで創業し、40年ほどの歴史を持つ老舗。フィリピン支店は、ファッションブランド「Guess」や「Mango」の元フランチャイジーであるトルコ出身のビジネスマンEdi Tekeli氏がオープン。
62   Wagyu 和牛
【タギッグ】マカティ・シネマ・スクエア近くにオープンし、日本産の最高級和牛を提供することで話題になった隠れ家的レストラン。その2号店はBGCのブルグスサークルに構える。レストランの他に精肉店も兼ねており、調理前のお肉を買うこともできる。
創業10年の老舗焼き肉屋「但馬」と、マカティの「三田屋」。通も唸る焼き肉の名店です。
【グロリエッタ】グロリエッタにフィリピンでは2店舗目をオープンした添好運(Tim Ho Wan)。特に人気なのが「酥皮焗叉燒包(Baked Bun with BBQ Pork)」。メロンパンのような生地の中に入っているのは トロっとしたチャーシュー餡。
【マンダルヨン】定食料理の半分以上は日本からの食材を使用。お米は日本産で、やよい軒ならではのふっくらしたご飯をフィリピンでも楽しめるのは嬉しい。「なす味噌(みそ)とサバの塩焼き定食」「すき焼き定食」といった定番メニューに加え、海外向けのオリジナルとして「照焼(てりや)きチキン定食」を提供する。
【Hard Rock CAFÉ MAKATI ハードロック・カフェ・マカティは閉店しました】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
【焼肉 三田屋 Yakiniku Sandayaは閉店しました】多忙を極めるアキノ現大統領が何年間も月イチで訪れているという隠れた名店。
マカティで火鍋と言えばこちら。1990年のオープン以来、香港人ヘッドシェフ監修の元、変わらぬ味を提供している。
【グリーンベルト】グリーンベルト5やパワープラントモールに支店を持つ。神戸牛や黒豚などお肉の品質にこだわり、日本クオリティーのしゃぶしゃぶを提供。2人でシェアできるリーズナブルな価格のセットメニューにリピーターが多い。
海外で活躍する日本人シェフの松久信幸氏が手掛ける高級和食レストラン。ラスベガスなどをはじめ、世界各国で32箇所展開しており、グルメならばその名を知らない人はいないだろう。
72   TORI ICHI 鳥一
【追記: TORI ICHI 鳥一 BGC店は閉店しました】本格備長炭で焼いた、厳選された様々な種類の焼き鳥はいかがですか。他にも私たちが自信をもってお勧めする刺身、寿司、ラーメン、揚げ物もお楽しみください。
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
【パシッグ】マニラでも大人気のラーメン屋「ラーメン凪」系列の天丼屋。現在ニノイ・アキノ国際空港、ケソン市のTrinomaモール、オルティガスのAyala Malls the 30thの3か所に支店を持つ。
【パシッグ】オルティガスのアヤラモール内にある日本式寿司屋。お店のスタイルはまさに日本の回転寿司そのもの。あえてカウンター席は設置せず、子連れのファミリーでもテーブル席でゆったりくつろげる。
76   Kaya (カヤ)
お手頃な値段でサービスも充実!ジュピター通りにある韓国レストラン「Kaya」のご紹介です。
【マカティ】 日本、韓国両方の焼き肉がブッフェ形式で食べられる。お寿司やサラダなどの前菜、フィリピン料理のブッフェもあり、お腹いっぱい食べても飽きることはない。
【パサイ】日本の居酒屋「塚田農場」の直営店舗、地鶏コラーゲンスープの“美人鍋”専門店。天然コラーゲンたっぷりの黄金地鶏スープは、ヘルシーで美容に嬉しい成分が凝縮されている。日本に200以上展開する塚田牧場では、農場からレストランに直接野菜を届けているので安心安全。また、美人鍋の材料には宮崎産の高級鶏肉のみを使用し、出汁は黄金色になるまで8時間煮詰めている。
【パラニャーケ】6月にグランドオープンした本格的焼き肉レストラン。和牛やホルモンなどがリーズナブルに楽しめることから話題を呼んで、すでに人気店。オーナーの大田氏が日本から食材を運んでいるため、クオリティの高い品を低価格で味わうことが出来る。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
【タギッグ】日本で「とんかつ和食武蔵」や「まるとん本舗」などのお店を持つ「とんかつの武蔵グループ」がBGCにオープンした和食レストラン。とんかつ、ラーメン、コーヒーそれぞれに専門の職人がついているというこだわりよう。
毎週土曜日の午前から開催されるサルセドマーケット。多国籍の料理や食品のお店が並びます。 このページではその一部のお店を紹介します。
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。
【タギッグ】「ソース二度づけ禁止」を日本中へ広めた大阪の新世界に本店を構える串かつ だるまが、BGCのアップタウンモールに待望のマニラ店をオープン。美味しさの秘訣であるきめの細かい衣や秘伝のソースは日本から取り寄せており、全てがオーセンティック。
【グリーンベルト】「箸で切れるやわらかなとんかつ」で御馴染のとんかつ店。とんかつのセットメニューはもちろん、かつサンドやポケットサンド、かつまぶしセットなどのオリジナルメニューも人気。
【パサイ】1973年に大阪で誕生したお好み焼き専門店、千房がマニラに上陸します。場所はSM MALL OF ASIA Complex内、コンラッド・マニラホテル内のエス・メゾンモール。海外では4店舗目です。メニューはもちろん、お好み焼きだけではなく、焼そば、前菜サラダ、シーフード&お肉の鉄板焼、サイドディッシュにライス、スープなど豊富なラインナップ。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
【マカティ】日本料理とペルー料理を融合させた、“ニッケイ”と呼ばれる料理を提供するレストラン。ニッケイと呼ばれるその起源は、多くの日本人がペルーへ移民した時代へさかのぼる。その頃伝統的なペルーの食材で日本食が作られ、新しい料理が誕生した。
【ボラカイ(フィリピン)】ボラカイで1998年にオープンした最初のステーキハウス。オープン以来、地元の人々から支持を得ている。一番人気は、やはりテンダーロインステーキ。いつも新鮮なオーストラリア牛を使用し、注文を受けてから焼き始めて提供している。
家族で、友人同士で日本の味を楽しもう!マラテの人気居酒屋と言えばここ。
開店から10年以上の歴史を持つお好み焼き店。
日本の季節に合わせて旬の食材を日本から直接取り寄せ!和食レストラン「築地かたやま」で日本の四季を感じましょう。
マニラで本格的な和牛を堪能しましょう!
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
Milky Way Caféの系列で、同じビルの1階にあるスペイン料理店。
ロハスブルーバード通り、アロハホテルにある中華レストラン、四川楼。暑さを吹き飛ばす麻婆豆腐はいかが?
【マカティ】マカティシネマにあった人気和食店が、場所を変えて新たに営業開始。当店いちおしは牛タン焼き(P580)、合鴨のたたき(P380)、石川県金沢市の郷土料理である合鴨じぶ煮(P480)など。久保田、八海山、浦霞などの日本酒や、二階堂店四六をなどの焼酎も取り押さえている。
刺身、寿司、天ぷら、豊富なメニューのどれをとってもはずれがないリトル東京通にはおなじみの店。
肉を仕入れて25年のプロが美味しいと思った肉のみを提供!! その厳選したお肉を鉄板で焼いて肉本来の味を楽しむか、 一品料理を食べるかはあなた次第。本格韓国料理店がNEW OPEN!!
【パラニャーケ】オカダマニラ内の屋内ビーチ・ナイトクラブ。カバナのジャグジーやプライベートバスタブがあり、ダンスフロアにはカラフルなヴィジュアルエフェクトを放つ巨大なシャンデリアがある。サウンドシステムは最大規模のもの。

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