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【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
【リニューアルオープン】マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
【フォートボニファシオ】食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。自慢のお好み焼きは料理長が大阪の味を再現。厳選した和牛・ロブスター・あわび等の鉄板焼をメインに鰻料理も用意。
5   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
西部劇のセットのような雰囲気満点の店内で極上本格ステーキはいかがですか。
8   蔦 Tsuta
【タギッグ】東京の巣鴨に店を構える“蔦”は、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したラーメン店。この度、シンガポール、香港、台湾に続いて遂にマニラにも上陸する。店主大西氏が作るシンプルながら、素材や調理法にこだわった一杯。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
11   Tapella タペラ
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。 その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺がオープンを記念し、本日8月16日(水)に グランドオープニングイベントを開催しました。
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
【パサイ】パサイ市に2018年2月にソフトオープンしたとんこつ醤油に自信があるラーメン屋。某有名ラーメン職人が監修する本格派ながら、価格帯はなんとP250からと良心的でその上、お替わり無料の白飯も付いているというのが驚きだ。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
20   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【マカティ】3月オープン予定。 お店はアヤラ・トライアングル内です。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
23   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
26   Mangetsu 萬月
マニラで指折りの日本料理店として有名な萬月。注目すべきは、他のレストランと一線を画す美味さの刺身! 日本食店の定番メニューですが、ここではこの刺身のインパクトが違う。
豚骨、鶏ガラ、数種類の香味野菜 これら全てを大鍋に詰め込み じっくり煮込んだスープ
28   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
【アラバン】フェスティバルモール2Fにオープンしました! 本場博多の豚骨ラーメンをご堪能ください
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
フィリピン料理初心者にもおすすめできる、ハイエンドなフィリピン料理レストラン。伝統料理シニガンは、酸味を好みに合わせて調整できるのがうれしい。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
36   あざみ Azami
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
【マカティ】マカティにあるグリーンベルトから徒歩5分、アギレ通り沿いにお店を構える日本食料理屋、一休庵。料理を振る舞うのは元六尺庵の日本人料理長であるため、味はお墨付き。食材から調味料、米、油に至るまで、ほとんどを日本から仕入れてるという徹底ぶりで、和食本来が持つ繊細な味の再現にこだわっている。
41   Wagyu 和牛
【タギッグ】マカティ・シネマ・スクエア近くにオープンし、日本産の最高級和牛を提供することで話題になった隠れ家的レストラン。その2号店はBGCのブルグスサークルに構える。レストランの他に精肉店も兼ねており、調理前のお肉を買うこともできる。
【マラテ】でらうま!名古屋めしが食べられる!レストラン楽 RAKU
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
【アップタウン】Valkyrieに続き、翌年同じコンプレックス内にオープンしたクラブ。Valkyrieをも超える4,500人収容の大規模なクラブ。最大の特徴は、敷地内にあるオリンピックサイズのプールで、水着を持参すれば泳ぐことも可能。屋根がなく、外の風を感じながら遊べるユニークなクラブだ。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上にオープンして1年ほどのバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
50   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
【グロリエッタ】グロリエッタにフィリピンでは2店舗目をオープンした添好運(Tim Ho Wan)。特に人気なのが「酥皮焗叉燒包(Baked Bun with BBQ Pork)」。メロンパンのような生地の中に入っているのは トロっとしたチャーシュー餡。
52   Miyazaki 宮崎
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。
【タギッグ】シンガポールや台湾にも展開する人気の天丼専門店。日本食レストラングループ(株)King’s Knowが手掛ける。新鮮な食材の身を使用しており、サクサクの衣と秘伝のソースが自慢。
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
【マカティ】マカティシネマにあった人気和食店が、場所を変えて新たに営業開始。当店いちおしは牛タン焼き(P580)、合鴨のたたき(P380)、石川県金沢市の郷土料理である合鴨じぶ煮(P480)など。久保田、八海山、浦霞などの日本酒や、二階堂店四六をなどの焼酎も取り押さえている。
【タギッグ】日本で「とんかつ和食武蔵」や「まるとん本舗」などのお店を持つ「とんかつの武蔵グループ」がBGCにオープンした和食レストラン。とんかつ、ラーメン、コーヒーそれぞれに専門の職人がついているというこだわりよう。
58   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
元力士が造る本格ちゃんこ鍋の店。鍋のスープは数十種類の素材を長時間かけて毎日仕込むこだわり。野菜もタップリで、日頃の野菜不足も解消間違いなし。
【アラバン】日本やシンガポール、香港にもお店を持つ焼肉専門店。フィリピンでは2007年にセブにオープンし、現在アラバン、ロックウェル、モール・オブ・アジア、バギオにも支店を構える。
一度耳にしたら忘れられないインパクト大なネーミング「ブッダ・バー」。パリ、ワシントン、メキシコなど世界9都市に店舗があります。
1997年創業、ラグナ州でも古参の部類に入る和食料理店。オーセンティックな和食料理は地元の人に大人気。
ル・オペラで9年間学んだ料理長が経営するイタリア料理専門店。店内はイタリアから取り寄せた絵画や、レンガ造りのインテリアも合わさり、古き良きイタリアを想像させる暖かみのある空間になっている。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
67   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。
【マカティ】日本初、世界中に1000を超える店舗を持つ「グローバル・カレーチェーン」。マニラ初店舗は2016年1月にオープンし、現在は5ヶ所に支店を構える。コクがたっぷりのオリジナルカレーソース、そして目移りするほど多彩なトッピング。
【マカティ】 店名に冠した「カルパッチョ」が自慢の同店は、ゲストの6割が日本人だといいます。なかでも日本人顧客に昼夜を問わず人気のメニューがビーフカルパッチョ「Carpaccio Alla Cipriani」なのだとか。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
74   JCB Deals!
JCBカードご利用で素敵な体験をお楽しみください。 レストラン、ビューティ、クリニックなど様々なジャンルで優待サービスが受けられます。
【パサイ】日本の居酒屋「塚田農場」の直営店舗、地鶏コラーゲンスープの“美人鍋”専門店。天然コラーゲンたっぷりの黄金地鶏スープは、ヘルシーで美容に嬉しい成分が凝縮されている。日本に200以上展開する塚田牧場では、農場からレストランに直接野菜を届けているので安心安全。また、美人鍋の材料には宮崎産の高級鶏肉のみを使用し、出汁は黄金色になるまで8時間煮詰めている。
【グリーンベルト】グリーンベルト5やパワープラントモールに支店を持つ。神戸牛や黒豚などお肉の品質にこだわり、日本クオリティーのしゃぶしゃぶを提供。2人でシェアできるリーズナブルな価格のセットメニューにリピーターが多い。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
昔懐かしい日本の伝統的な和菓子「鯛焼き」が、フィリピンでも食べられるって知ってました?
【フォートボニファシオ】アジア各国に支店を持つしゃぶしゃぶチェーンが、BGCのUptown Mallにオープン。他のしゃぶしゃぶレストランと違い、一人鍋しかないのが特徴。お肉食べ放題のAll You Can Meat(P499~P1,699、価格はビーフの種類によって異なる)では上質な輸入ビーフを心行くまでいただける。
【マカティ】オープンして約10年、口コミだけで広まっていったサルセドの隠れた名店。階段を3階まで上がったところにある赤い扉が目印。USDA認定のプライムやスーパープライムなどの特上ビーフもあるが、マニラでは珍しいダブルゴールドビーフも是非味わってみてほしい。
【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。
【ラグナ】2017年7月にラグナでオープンした居酒屋。焼き肉レストランの三田屋が手掛ける。 Cabuyao Exitのすぐ近くにあり、工業団地に務める人に便利なロケーション。
【パサイ】レストランが建ち並ぶパサイロード(Arnaiz通り)に10年以上店を構える人気の中華料理店。伝統的な香港スタイルの広東料理を楽しめるこちらのレストランでは、店内に完備された水槽から新鮮な魚介類を選んでお好みのスタイルに調理してもらう事ができる。
84   Pacific Lounge
【マニラ】パンパシフィックマニラホテルの21階にあるレストラン、Pacific Lounge。マニラベイを一望できるこの場所では、ディナータイムに3種類のメニューが用意されています。それは、プレディナーカクテルとディナーブッフェ、そしてアラカルトです。プレディナーカクテルは、18時から20時までの2時間限定で、850ペソで飲み放題&食べ放題。
気軽に楽しめるイタリアンレストラン、イタリアニス。マニラに10店舗。陽気な店内で楽しいひと時を!
家族で、友人同士で日本の味を楽しもう!マラテの人気居酒屋と言えばここ。
【パサイ】1973年に大阪で誕生したお好み焼き専門店、千房がマニラに上陸します。場所はSM MALL OF ASIA Complex内、コンラッド・マニラホテル内のエス・メゾンモール。海外では4店舗目です。メニューはもちろん、お好み焼きだけではなく、焼そば、前菜サラダ、シーフード&お肉の鉄板焼、サイドディッシュにライス、スープなど豊富なラインナップ。
【パラニャーケ】オカダマニラ内の屋内ビーチ・ナイトクラブ。カバナのジャグジーやプライベートバスタブがあり、ダンスフロアにはカラフルなヴィジュアルエフェクトを放つ巨大なシャンデリアがある。サウンドシステムは最大規模のもの。
【Hard Rock CAFÉ MAKATI ハードロック・カフェ・マカティは閉店しました】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
フィリピン隠れB級グルメここにあり。ホテルマンが推薦する美味しい小龍包のお店。
スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、もっとテリー氏の料理を楽しみたいというお客さんの要望に応え、2008年にオープンしたのがこちらのサルセド支店。
ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。
座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。
94   Butamaru 豚丸
Westgateの人気ラーメン屋。16時間煮込んだとんこつスープは博多流、もちもちの太麺は40年の業績を持つ大分の製麺所に学んだ自家製麺。とろけるようなチャーシューも人気の秘密だ。
マラテにある老舗フィリピンレストラン、Bistro Remedios。日本から来た友人・家族を招待するのにぴったりです。
日本・韓国の商品が豊富な食品・日用雑貨店です。
【マカティ】アラバンの優勝軒の姉妹店としてマカティのサルセドにオープン。フィリピンでは珍しいカウンター席のみのお店で、オープンキッチンをぐるっと囲むようにカウンター席がある。入り口近くのレジで注文してお会計をすませ、後は席についてラーメンを待つのみ。
【リトル東京】店名から想像がつくとおり、新鮮な魚介類が自慢。日本やフィリピンの海から取り寄せた旬の素材を、卓上の網焼きコンロで好きな風に焼いていただく。

【お詫びと訂正】1月号 (vol.118) 13ページの漁火について、和牛カルビの写真に誤りがございました。正しくは黒毛和牛カルビとなり、記載の和牛カルビ(P480)とは異なります。皆さまには大変ご迷惑お掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。 今後このような事のないよう、スタッフ一同細心の注意をはらうよう心がけてまいります。
【サン・アントニオ】日本人シェフ常駐の日本食レストラン、“KENSHIN JAPANESE RESTAURANT”がソフトオープン!場所はマカティのBuendia駅の近く、Cash & Carryの向かいにあるコンドミニアムの1階。落ち着いた雰囲気の静かな場所に位置します。
  東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブに展開。マカティでは、「Mendokoro Ramenba」の名でサルセドに店舗を構える。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。

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