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【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
【タギッグ】宮崎牛の高級レストランがBGCのOne McKinley Place1階に7月から営業を開始する。メニューは日本国内やシンガポールで「NIGIRO」など多くの飲食店を手掛ける坂井謙介シェフ。宮崎の厳選された牧場から牛を丸1頭仕入れており、焼肉、しゃぶしゃぶ、和牛寿司、ステーキ、ローストビーフなど、お肉を楽しめる様々なメニューを用意。
【リニューアルオープン】マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
5   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
【フォートボニファシオ】食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。自慢のお好み焼きは料理長が大阪の味を再現。厳選した和牛・ロブスター・あわび等の鉄板焼をメインに鰻料理も用意。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。 その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
西部劇のセットのような雰囲気満点の店内で極上本格ステーキはいかがですか。
11   Mangetsu 萬月
マニラで指折りの日本料理店として有名な萬月。注目すべきは、他のレストランと一線を画す美味さの刺身! 日本食店の定番メニューですが、ここではこの刺身のインパクトが違う。
12   Tapella タペラ
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
【マラテ】マラテのマビニ通り沿いにお店を構える、日本人経営のラーメン店。日本で40年以上の製麺会社から麺を卸している。どこか懐かしい味が日本のラーメンを思い出させてくれる。飲み会後の〆にもオススメ。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
19   Kaya カヤ
【マカティ】韓国料理レストランで外せないのは、1993年創業のこちらの老舗。お客さんの3割は日本人。平日はビジネスマン、週末になるとゴルフ帰りのお客さんも多い。個室が6室あり、最大80人までの団体もOK。日本人がよく注文するメニューはユッケ、焼肉、石焼ビビンバ、チャプチェ、パジョン、冷麺など。
20   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
21   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
23   山崎 Yamazaki
【マカティ】日本食材店とレストランを併設。リーズナブルな価格で和食料理が堪能でき、毎晩多くのお客さんで賑わっている。
【マカティ】日本のテレビや雑誌で紹介され、Japanese Curry Awardsも受賞している人気のカレー店。 日本では「野菜を食べるカレー」として知られているが、フィリピンではコンセプトを変えてバーベキューをメインにしたメニューになっている。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
【マラテ】飛騨牛入荷しました!レストラン楽 RAKU
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
【パサイ】パサイ市に2018年2月にソフトオープンしたとんこつ醤油に自信があるラーメン屋。某有名ラーメン職人が監修する本格派ながら、価格帯はなんとP250からと良心的でその上、お替わり無料の白飯も付いているというのが驚きだ。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
34   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
【タギッグ】日本で「とんかつ和食武蔵」や「まるとん本舗」などのお店を持つ「とんかつの武蔵グループ」がBGCにオープンした和食レストラン。とんかつ、ラーメン、コーヒーそれぞれに専門の職人がついているというこだわりよう。
フィリピン料理初心者にもおすすめできる、ハイエンドなフィリピン料理レストラン。伝統料理シニガンは、酸味を好みに合わせて調整できるのがうれしい。
37   蔦 Tsuta
【タギッグ】東京の巣鴨に店を構える“蔦”は、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したラーメン店。この度、シンガポール、香港、台湾に続いて遂にマニラにも上陸する。店主大西氏が作るシンプルながら、素材や調理法にこだわった一杯。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
40   あざみ Azami
【マカティ】パサイロードに構える和食レストラン。とてもリーズナブルな価格で、周囲のオフィスから多くの日本人が食事に来る人気店。メニューの種類が多く、簡単な一品料理からセットメニューまでなんでも揃っている。お寿司は一貫から注文可能で、ネタによってP60~P190。
【アラバン】アラバンのウェストゲートに構える日本人経営の和食レストラン。おすすめの目玉焼きカレーは二つの目玉焼きがご飯の上にトッピングされたボリューミーなカレー。
昔懐かしい日本の伝統的な和菓子「鯛焼き」が、フィリピンでも食べられるって知ってました?
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
【マカティ】日本初、世界中に1000を超える店舗を持つ「グローバル・カレーチェーン」。マニラ初店舗は2016年1月にオープンし、現在は5ヶ所に支店を構える。コクがたっぷりのオリジナルカレーソース、そして目移りするほど多彩なトッピング。
【マカティ】 店名に冠した「カルパッチョ」が自慢の同店は、ゲストの6割が日本人だといいます。なかでも日本人顧客に昼夜を問わず人気のメニューがビーフカルパッチョ「Carpaccio Alla Cipriani」なのだとか。
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺がオープンを記念し、本日8月16日(水)に グランドオープニングイベントを開催しました。
【タギッグ】日本でおなじみの「炭焼やきとり一番」のやきとり一番グループによる焼き鳥専門店。日本の店舗と同様に、上質な炭火を使用。食材にもこだわっており、新鮮な野菜やお肉、日本から取り寄せた調味料を使用。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
【アップタウン】Valkyrieに続き、翌年同じコンプレックス内にオープンしたクラブ。Valkyrieをも超える4,500人収容の大規模なクラブ。最大の特徴は、敷地内にあるオリンピックサイズのプールで、水着を持参すれば泳ぐことも可能。屋根がなく、外の風を感じながら遊べるユニークなクラブだ。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
54   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
56   Wagyu 和牛
【タギッグ】マカティ・シネマ・スクエア近くにオープンし、日本産の最高級和牛を提供することで話題になった隠れ家的レストラン。その2号店はBGCのブルグスサークルに構える。レストランの他に精肉店も兼ねており、調理前のお肉を買うこともできる。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【マカティ】本格的で美味しい日本居酒屋として、多くの日本人の間で人気のお店。クリークサイドモールの2階からMezzanine(中二階)に移転し、新たに営業を開始した。当店いちおしは牛タン焼き(P580)の他に、看板メニューである合鴨を使った料理。
【マニラ】エルミタのロビンソンの向かい側にあるレストラン。’03年から営業しており、地元でよく知られた老舗のひとつ。工業系のハードなインテリアのカジュアルなお店で、店員もとてもフレンドリー、気兼ねなく騒いで食べられるようなお店。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。
【マカティ】2016年にレガスピビレッジにオープン。中国からベテランのシェフを迎え、主に湖南と四川料理を中心に、本場と同じ中華料理をリーズナブルな価格で提供。
元力士が造る本格ちゃんこ鍋の店。鍋のスープは数十種類の素材を長時間かけて毎日仕込むこだわり。野菜もタップリで、日頃の野菜不足も解消間違いなし。
日本・韓国の商品が豊富な食品・日用雑貨店です。
【マカティ】アラバンの優勝軒の姉妹店としてマカティのサルセドにオープン。フィリピンでは珍しいカウンター席のみのお店で、オープンキッチンをぐるっと囲むようにカウンター席がある。入り口近くのレジで注文してお会計をすませ、後は席についてラーメンを待つのみ。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
  東池袋大勝軒から派生したお店で、マニラではアラバン、セブに展開。マカティでは、「Mendokoro Ramenba」の名でサルセドに店舗を構える。スープは12時間ほどかけて煮込んだこだわりの自家製豚骨。
【アラバン】日本やシンガポール、香港にもお店を持つ焼肉専門店。フィリピンでは2007年にセブにオープンし、現在アラバン、ロックウェル、モール・オブ・アジア、バギオにも支店を構える。
69   Abe アベ
【タギッグ】 日本語のようにも聞こえるAbeだが、レストランビジネスで有名なオーナーの父、故ラリー・クルズ氏の愛称からきている。こちらではラリー氏の出身地、パンパンガ州の料理をベースにしているため、ほかのフィリピン料理店とは少し違ったメニューが楽しめる。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
71   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
【パサイ】台湾に8店舗程を構え、海外初支店をマニラでオープンした台湾料理レストラン。主に麺、餃子、ご飯を中心としたメニューを提供し、中でも看板メニューは牛肉麺。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
日本人の間でも人気が高いパサイロードのレストラン。タパスに限らず、パエリアなど多くの伝統的なスパニッシュを揃えると同時に、シルクロオリジナルのメニューも取り入れ充実したメニューを提供。
【サン・アントニオ】日本人シェフ常駐の日本食レストラン、“KENSHIN JAPANESE RESTAURANT”がソフトオープン!場所はマカティのBuendia駅の近く、Cash & Carryの向かいにあるコンドミニアムの1階。落ち着いた雰囲気の静かな場所に位置します。
一度耳にしたら忘れられないインパクト大なネーミング「ブッダ・バー」。パリ、ワシントン、メキシコなど世界9都市に店舗があります。
【アラバン】フェスティバルモール2Fにオープンしました! 元祖泡系 博多豚骨ラーメン専門店をご堪能ください
マニラに12店舗以上展開する老舗デリカテッセン。生ハム、ソーセージ、チーズ、パン、ワイン、その他高級なヨーロッパの食材を提供し、その品揃えには定評がある。
刺身、寿司、天ぷら、豊富なメニューのどれをとってもはずれがないリトル東京通にはおなじみの店。
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上にオープンして1年ほどのバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
【パラニャーケ】6月にグランドオープンした本格的焼き肉レストラン。和牛やホルモンなどがリーズナブルに楽しめることから話題を呼んで、すでに人気店。オーナーの大田氏が日本から食材を運んでいるため、クオリティの高い品を低価格で味わうことが出来る。
タガイタイの奥に佇み、森林浴をしながらいただけるフランス料理のお店、アントニオス。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
【マカティ】1人P998 毎日11:30~14時30まで 料金には、サービス料が含まれています。
編集部スタッフも思わずリピートする居心地の良さ◎ロマンティックな雰囲気に酔いしれて
【パラニャーケ】オカダマニラ内の屋内ビーチ・ナイトクラブ。カバナのジャグジーやプライベートバスタブがあり、ダンスフロアにはカラフルなヴィジュアルエフェクトを放つ巨大なシャンデリアがある。サウンドシステムは最大規模のもの。
【Hard Rock CAFÉ MAKATI ハードロック・カフェ・マカティは閉店しました】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
ル・オペラで9年間学んだ料理長が経営するイタリア料理専門店。店内はイタリアから取り寄せた絵画や、レンガ造りのインテリアも合わさり、古き良きイタリアを想像させる暖かみのある空間になっている。
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
スペイン出身のベテランシェフ、テリー氏が手掛けるレストラン。1号店のパソンタモ支店が大ヒットし、もっとテリー氏の料理を楽しみたいというお客さんの要望に応え、2008年にオープンしたのがこちらのサルセド支店。
何かを食べて「あー幸せ~」って感じた瞬間、思い出せますか?忘れてしまった?最近そんな感覚ない… では、ハッピー・クリーム・パフのシュークリームをどうぞ。口にした瞬間、きっとあなたの頬は緩むでしょう。
マカティに2店舗構える韓国料理レストラン。ブルゴス近くの1号店は日本人や韓国人も含め外国人客が多い人気店。2号店はサンアントニオビレッジに構える。オーナーは韓国人。上質な輸入牛を使用した焼肉が人気メニュー。お肉は2日間じっくり漬けているため、柔らかく味もしっかり染み込んでいる。
【タギッグ】韓国にあるレストランのフランチャイズ。看板料理のひとつであるユッケジャンを筆頭に、スープ麺や肉料理、鍋料理、カルビ餃子などの料理を揃える。韓国人オーナーが料理のクオリティーをしっかりチェックしており、BGCに住む韓国人客もよく訪れる。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
毎週土曜日の午前から開催されるサルセドマーケット。多国籍の料理や食品のお店が並びます。 このページではその一部のお店を紹介します。
美味しいワインとタパスを一緒に楽しめる本格スペインバル。ワイナリーを彷彿とさせる店内には、スペイン産を中心に数えきれないほどのワインが並ぶ。
【アップタウン】The Palaceと呼ばれるナイトクラブの複合施設で最初にオープンしたのがこちら。2,200収容の巨大な店舗を誇り、オープン当時は国内最大規模と話題に。仲間とくつろげる広いソファやステージがよく見えるカクテルテーブルに加え、2階から会場を見下ろせるガラス張りのVIPルームも6室用意。
【グリーンベルト】日本の本店の監修の元、フィリピン向けに若干味を調整したカレーを提供。50種類以上のスパイスをブレンドし、主にトマトで自然な甘みを出したカレーは絶品。豚カツの他に、エビフライ、野菜、フィッシュカツ、サーモンカツ、チキンカツなどの種類があり、どれも野菜とフルーツがセットになっている。
フィリピン在住スペイン人も太鼓判を押す、本格スパニッシュの老舗「ラ・ティエンダ」のご紹介。

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