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食べる 月間アクセスランキング

【フォートボニファシオ】食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。自慢のお好み焼きは料理長が大阪の味を再現。厳選した和牛・ロブスター・あわび等の鉄板焼をメインに鰻料理も用意。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
3   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
横浜発祥のこちらは、日本で焼肉店を経営する二人の日本人オーナーがお届けする、本格焼肉レストラン。日本から取り寄せた上質な和牛は見た目も美しい霜降りで、舌にのせた瞬間旨みがジュワーっと広がる。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
西部劇のセットのような雰囲気満点の店内で極上本格ステーキはいかがですか。
【タギッグ】日本で「とんかつ和食武蔵」や「まるとん本舗」などのお店を持つ「とんかつの武蔵グループ」がBGCにオープンした和食レストラン。とんかつ、ラーメン、コーヒーそれぞれに専門の職人がついているというこだわりよう。
スペイン料理を愛する読者のみなさま、編集部が自信を持っておすすめする隠れ家レストランがこちら、カーサ・アルマス。
【マカティ】マカティにあるグリーンベルトから徒歩5分、アギレ通り沿いにお店を構える日本食料理屋、一休庵。料理を振る舞うのは元六尺庵の日本人料理長であるため、味はお墨付き。食材から調味料、米、油に至るまで、ほとんどを日本から仕入れてるという徹底ぶりで、和食本来が持つ繊細な味の再現にこだわっている。
【マカティ】「暖簾をくぐれば、そこは懐かしい日本の居酒屋。ドアを開けると『いらっしゃいませ』という声、壁には手書きの酒の肴に合う品書きが掛けられている。どこか懐かしい匂いがなんとも落ち着ける。」
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺がオープンを記念し、本日8月16日(水)に グランドオープニングイベントを開催しました。
【マラテ】マラテのマビニ通り沿いにお店を構える、日本人経営のラーメン店。日本で40年以上の製麺会社から麺を卸している。どこか懐かしい味が日本のラーメンを思い出させてくれる。飲み会後の〆にもオススメ。
ソフィテルフィリピンプラザのブッフェレストラン、スパイラルのご紹介です。
【マカティ】夜になると活気づくグリーンベルト3の3階に構えるレストラン。19世紀初頭のアメリカの酒場をイメージさせる黒のウッドやレンガのデザインが、目立たず落ち着いた雰囲気を醸し出す。
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
【アップタウン】Valkyrieに続き、翌年同じコンプレックス内にオープンしたクラブ。Valkyrieをも超える4,500人収容の大規模なクラブ。最大の特徴は、敷地内にあるオリンピックサイズのプールで、水着を持参すれば泳ぐことも可能。屋根がなく、外の風を感じながら遊べるユニークなクラブだ。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
日本食レストランと言ったら、タナベ。正統派な日本食を提供するとマニラ在住者のお墨付き。
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
23   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
25   JCB Deals!
JCBカードご利用で素敵な体験をお楽しみください。 レストラン、ビューティ、クリニックなど様々なジャンルで優待サービスが受けられます。
日本の人気店が昨年マニラに登場。豚王、黒王、赤王、翠王という4種のラーメンだけで潔く勝負している。
フィリピン料理初心者にもおすすめできる、ハイエンドなフィリピン料理レストラン。伝統料理シニガンは、酸味を好みに合わせて調整できるのがうれしい。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
29   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
30   京兎 Kyo-to
【マカティ】マニラではおそらく初の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷりで、入り口から細長い通路を抜けてお店の奥へ入るとそこはもう日本。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
32   Miyazaki 宮崎
【アラバン】新鮮で安全な日本食を提供している宮崎(Miyazaki)では、寿司をはじめ様々な日本食を提供している。肉類、海鮮類、野菜類など、顧客のさまざまな要望に柔軟に対応。
33   三田屋 Sandaya
【ケソン】 ケソン市のフィッシャー・モール支店限定、P495で焼肉の食べ放題が超お得。ポーク、ビーフ、鶏肉に加え、みそ汁とサラダもお代わり自由で、大満足間違いなし。
34   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
こちらはソウルに本店があり、フランチャイズでアジアに80店舗以上を持つ、韓国人も一押しの料理店。フィリピンでは昨年初めに一店舗目をオープン。
昔、昔、デートの帰り道、そこにはいつもアリストクラットがあった。老舗のフィリピン料理レストランン。
世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
【マカティ】 店名に冠した「カルパッチョ」が自慢の同店は、ゲストの6割が日本人だといいます。なかでも日本人顧客に昼夜を問わず人気のメニューがビーフカルパッチョ「Carpaccio Alla Cipriani」なのだとか。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店がMOAに出店。
【マカティ】 日本、韓国両方の焼き肉がブッフェ形式で食べられる。お寿司やサラダなどの前菜、フィリピン料理のブッフェもあり、お腹いっぱい食べても飽きることはない。
【タギッグ】「ソース二度づけ禁止」を日本中へ広めた大阪の新世界に本店を構える串かつ だるまが、BGCのアップタウンモールに待望のマニラ店をオープン。美味しさの秘訣であるきめの細かい衣や秘伝のソースは日本から取り寄せており、全てがオーセンティック。
【マカティ】パセオ・デ・ロハス沿いにあるビルの屋上にオープンして1年ほどのバー。1910年~1930年に流行った「アール・デコ」と呼ばれる様式を取り入れたユニークなインテリアは雰囲気抜群。
【タギッグ】ニューヨーク出身のオーナーが経営するデリで、ボリュームのある朝食メニューが人気。BGCのFairways Towerの1階にひっそりと構える。等級6~8を誇るフィリピン産和牛「Kitayama Wagyu」を取り扱っており、肉の繊維を壊さないように保存方法に注意を払っている。
20年以上前にグリーンベルトではじまった、歴史ある日曜青空市場。6年前からレガスピ・アクティブパークに隣接するスペースで開催するようになり、今のネーミングになった。
48   Mangetsu 萬月
マニラで指折りの日本料理店として有名な萬月。注目すべきは、他のレストランと一線を画す美味さの刺身! 日本食店の定番メニューですが、ここではこの刺身のインパクトが違う。
49   TORI ICHI 鳥一
本格備長炭で焼いた、厳選された様々な種類の焼き鳥はいかがですか。他にも私たちが自信をもってお勧めする刺身、寿司、ラーメン、揚げ物もお楽しみください。
MOAのモールエリアから徒歩約5分、マニラ・ベイサイドにたつビュッフェ形式のレストラン。
マニラベイ沿いに位置する、プール付きのユニークなナイトクラブ。飲んで踊って泳いで楽しもう!
【パサイ】日本の居酒屋「塚田農場」の直営店舗、地鶏コラーゲンスープの“美人鍋”専門店。天然コラーゲンたっぷりの黄金地鶏スープは、ヘルシーで美容に嬉しい成分が凝縮されている。日本に200以上展開する塚田牧場では、農場からレストランに直接野菜を届けているので安心安全。また、美人鍋の材料には宮崎産の高級鶏肉のみを使用し、出汁は黄金色になるまで8時間煮詰めている。
元力士が造る本格ちゃんこ鍋の店。鍋のスープは数十種類の素材を長時間かけて毎日仕込むこだわり。野菜もタップリで、日頃の野菜不足も解消間違いなし。
【リトル東京】牛門焼肉の系列で、同じ建物の1階にある。龍苑牛煮込み(P250)、レバ刺し(P550)、牛タタキ(P350)などが人気。日本、韓国焼酎も取り揃えている。
マラテにある老舗フィリピンレストラン、Bistro Remedios。日本から来た友人・家族を招待するのにぴったりです。
【マカティ】マカティのヒル・プヤットのPNR駅付近の火鍋レストラン。中国人経営の本格火鍋で、正方形の形をしたおしどり鍋が特徴。とても美味しいとひそかに人気。メニュー表の表示にタブレットを使用しているのも斬新。24時間営業。
【アラバン】日本各地に支店を構えるラーメン屋。横浜店の日本人大将の指導の元で提供するオーセンティックな味は、たちまち地元のアラバンで大人気に。ラーメンの辛さレベルを選べるようになっており、上限がないためレベル100以上を指定する客もいるとか。
【リトル東京】和食を愛するフィリピン人が経営する居酒屋。日本人の板前に鍛えられたフィリピン人シェフが厨房を仕切る。当店いちおしの博多とり皮は、3日間かけてじっくり脂を落とした逸品。
59   WAGYU
日本産最高級和牛と革新的オーガニック豚 牛肉の輸入解禁にあわせ“至高の肉屋”堂々開店!
【パラニャーケ】クラシカルなイタリア料理とレベルの高いサービスで有名な、ソレア・リゾート内にあるイタリアンレストラン。エグゼクティブシェフのAlan Marchetti氏率いる厨房スタッフは、ソレアで一番と名高い。
昔懐かしい日本の伝統的な和菓子「鯛焼き」が、フィリピンでも食べられるって知ってました?
【モールオブアジア】 こちらは、日本食だけでなく、日本の文化をも楽しめるビュッフェ。料理は日本人料理長が味定めをしており、本場日本へのこだわりが感じられる。
【アラバン】明るいカラーのインテリアと、日差しが差し込む居心地の良い家族経営のカフェでとても親しみやすい雰囲気。メニューは旅をテーマに、ヨーロッパなど各国の料理が味わえる。
64   梅の家 Umenoya
サンタローサ市長がオーナーを務めているという、日本食レストラン。閑静なビレッジの中にあり、落ち着いて食事を楽しむことが出来る。
ご家族・お友達同士で楽しめる日本式のカラオケボックス!!日本語新曲続々入荷!!
【マカティ】レガスピビレッジの外れ、クリークサイドの斜め向かいにぽつりと立っているフィリピン料理レストラン。リーズナブルだが美味しいフィリピン料理を提供し、ランチとディナーは周囲のオフィスやレガスピビレッジからのお客さんで満員になる人気店。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
ラテン系の国々の料理をカジュアルに楽しめるファミリーやグループ向けのレストラン。
ヘルシーライフを目指す人必見のサラダ専門店。 サラダをトルティーヤで巻いた「Wrap」は食べ歩きに便利!
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
店名そのままに、お化け屋敷をイメージした焼肉店。
【パサイ】1973年に大阪で誕生したお好み焼き専門店、千房がマニラに上陸します。場所はSM MALL OF ASIA Complex内、コンラッド・マニラホテル内のエス・メゾンモール。海外では4店舗目です。メニューはもちろん、お好み焼きだけではなく、焼そば、前菜サラダ、シーフード&お肉の鉄板焼、サイドディッシュにライス、スープなど豊富なラインナップ。
ロハスブルーバード通り、アロハホテルにある中華レストラン、四川楼。暑さを吹き飛ばす麻婆豆腐はいかが?
【グリーンベルト】グリーンベルト5やパワープラントモールに支店を持つ。神戸牛や黒豚などお肉の品質にこだわり、日本クオリティーのしゃぶしゃぶを提供。2人でシェアできるリーズナブルな価格のセットメニューにリピーターが多い。
日本・韓国の商品が豊富な食品・日用雑貨店です。
【タギッグ】マニラでスパニッシュレストランを展開する3人スペイン人率いるLa Lola Groupのレストランの一つで、Tomatito、Rambla、Rico Rico Paelleriaの3店舗と、チュロス専門店のLa Lolaの姉妹店。
マカティで火鍋と言えばこちら。1990年のオープン以来、香港人ヘッドシェフ監修の元、変わらぬ味を提供している。
【マカティ】1989年から営業するTsukiji Restaurantは、高級日本料理を味わえるレストランです。食材は東京の築地市場から週3回空輸。寿司や刺身に加え、近江牛を使った焼肉、しゃぶしゃぶ、鉄板焼きを提供しています。
ル・オペラで9年間学んだ料理長が経営するイタリア料理専門店。店内はイタリアから取り寄せた絵画や、レンガ造りのインテリアも合わさり、古き良きイタリアを想像させる暖かみのある空間になっている。
【フォートボニファシオ】アジア各国に支店を持つしゃぶしゃぶチェーンが、BGCのUptown Mallにオープン。他のしゃぶしゃぶレストランと違い、一人鍋しかないのが特徴。お肉食べ放題のAll You Can Meat(P499~P1,699、価格はビーフの種類によって異なる)では上質な輸入ビーフを心行くまでいただける。
【マカティ】 サルセドで今人気の新しいステーキ屋。プライム アンガスビーフ、松坂牛をはじめとしたあらゆる高 級ビーフを揃えている。
【グリーンベルト】「箸で切れるやわらかなとんかつ」で御馴染のとんかつ店。とんかつのセットメニューはもちろん、かつサンドやポケットサンド、かつまぶしセットなどのオリジナルメニューも人気。
【マカティ】マカティシネマにあった人気和食店が、場所を変えて新たに営業開始。当店いちおしは牛タン焼き(P580)、合鴨のたたき(P380)、石川県金沢市の郷土料理である合鴨じぶ煮(P480)など。久保田、八海山、浦霞などの日本酒や、二階堂店四六をなどの焼酎も取り押さえている。
【アップタウン】The Palaceと呼ばれるナイトクラブの複合施設で最初にオープンしたのがこちら。2,200収容の巨大な店舗を誇り、オープン当時は国内最大規模と話題に。仲間とくつろげる広いソファやステージがよく見えるカクテルテーブルに加え、2階から会場を見下ろせるガラス張りのVIPルームも6室用意。
タガイタイの奥に佇み、森林浴をしながらいただけるフランス料理のお店、アントニオス。
86   樹海 Jyukai
【リトル東京】日本食材店てっぺんのすぐ横にある隠れ家的な和食レストラン。ほっこり和食料理をリーズナブルな価格で提供。当店おすすめは樹海盛りさしみ(980)、鮭カマ焼き(P280)。P270~280のランチ定食もコスパ抜群。
刺身、寿司、天ぷら、豊富なメニューのどれをとってもはずれがないリトル東京通にはおなじみの店。
一世を風靡したしおらーめんがついにマニラに上陸。
マニラで本格的な和牛を堪能しましょう!
90   Tapella タペラ
フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。
【マカティ】2013年にロックウェルのJoya Towerにオープン。カタルーニャ州のバルセロナにあるランブラス通りが由来。カジュアルでちょっとおしゃれな店内が魅力的。シェフはスペイン人のPere Moreno氏。メニューは主にカタルーニャ州の料理を中心に、スパニッシュ、地中海料理を提供。
 看板は豚骨。麺は店の製麺機でつくりたての自家製 麺(ストレート)を使い、繊細な仕込みが必要なスープ は日本で作って輸入。
 2006年、横浜にオープン。試作に試作を重ねた自家製麺を武器に地元での人気を着実に伸ばし、2014年横須賀にのれん分け、そしてフィリピンへ海外初進出した。
創業10年の老舗焼き肉屋「但馬」と、マカティの「三田屋」。通も唸る焼き肉の名店です。
肉を仕入れて25年のプロが美味しいと思った肉のみを提供!! その厳選したお肉を鉄板で焼いて肉本来の味を楽しむか、 一品料理を食べるかはあなた次第。本格韓国料理店がNEW OPEN!!
ジュピターストリートからニカノアガルシア(Nicanor Garcia)ストリートを曲がってすぐ左手に見えてくるのが、この本格イタリアンレストラン。
開店から10年以上の歴史を持つお好み焼き店。
座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。
【マンダルヨン】定食料理の半分以上は日本からの食材を使用。お米は日本産で、やよい軒ならではのふっくらしたご飯をフィリピンでも楽しめるのは嬉しい。「なす味噌(みそ)とサバの塩焼き定食」「すき焼き定食」といった定番メニューに加え、海外向けのオリジナルとして「照焼(てりや)きチキン定食」を提供する。
【タギッグ】BGCのRCBC Savings Corporate Center内にある隠しバー。その入り口はなんと、セブンイレブンの倉庫の中。赤い電気で照らされた倉庫を抜けると、天井の高い広々としたおしゃれなバーが広がる。

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