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立ち食いそばの名店「小諸そば」のフランチャイズ店で、今から23年も前にフィリピンに上陸した老舗。ローカル向けにコストを抑えつつも、日本と同じクオリティーを維持しながら今日に至り、今では各地に4店舗の支店を構えている。その小諸そばから、マカティ・BGCのオフィスランチ向けに小諸弁当デリバリーサービスが始まりました。
2   山崎 Yamazaki
【マカティ】1998年の創業から日本人に親しまれてきた日本食レストラン・日本食材店。お弁当の配達も行っている。
品揃えは基本的な日本食材に加え、生鮮食品が置いてあるのも魅力の一つです。
【マカティ】マカティに本格的な鰻(うなぎ)料理専門店「うな吉」がオープンしました。お店の場所はMakati Cinema Squareのグランドフロアになります。こちらのお店の特徴は、何と言っても、日本と同じクオリティの鰻料理が食べられることです。マニラにいながら日本で食べる料理と同じ味が楽しめます。
マカティのパサイロードに位置する、隠れた洋食のお店。鉄板で出てくるおすすめのT7和風ハンバーグステーキや、海鮮がごろごろ入ったシーフードグラタンなど、美味しい洋食メニューを取り揃えている。
【マカティ・レガスピ】グリーンベルトの筋向いに構えるカフェレストラン。コーヒーはインドネシアでもトップのコーヒー豆業者のMerdeka Coffeeから。メニューは主にオーストラリアとニュージーランドの料理で、ピザ、パスタ、サンドイッチなどの軽食が多い。
【マカティ】マカティで最も古いショッピングモールの一つとも思われるマカティシネマスクエア。しかし今でもたくさんの人気レストランで溢れています。モールの奥にたたずむ「満福ステーキハウス」はそんなレストランの一つ。手ごろな値段で美味しいステーキが楽しめる、ジャパニーズレストランです。
元力士が造る本格ちゃんこ鍋の店。鍋のスープは数十種類の素材を長時間かけて毎日仕込むこだわり。野菜もタップリで、日頃の野菜不足も解消間違いなし。
【マカティ】銀座でA5ランク高級黒毛和牛を提供している「YAKINIKU A FIVE徳」が2020年1月23日、リトル東京にオープン。日本でのノウハウを活かし、炭火を使用した高級焼肉店として展開していきます。
世界に約500店舗!! さぼてんだからできた、変わらぬ美味しさをここで。
【マカティ】営業8年、新鮮な野菜を使ったヘルスフードが大好評のユニカセ。その人気メニューのひとつがゴロゴロ野菜の入ったベジカレーだ。鰹出汁にカレー粉とココナッツミルクを加えたソースはまろやかで、タイカレーに似ているが辛さはない。
【マカティ】グリーンベルト1から徒歩6分の好立地 NEW OPEN。マカティで和牛を美味しく!お得に!納得価格で!食べられるお店
【パラニャーケ】6月にグランドオープンした本格的焼き肉レストラン。和牛やホルモンなどがリーズナブルに楽しめることから話題を呼んで、すでに人気店。オーナーの大田氏が日本から食材を運んでいるため、クオリティの高い品を低価格で味わうことが出来る。
ほぼ全商品80ペソ均。便利な立地に加え、リーズナブルな値段で知られる食材店。夜10時半まで空いているので便利
【マカティ】かつてマカティのジュピターストリートに構える日本食レストラン「萬月」のシェフが指導をしたスタッフがシェフの監修を得て、新たにサンアントニオビレッジにオープンしたラーメン屋。
16   慶操 Keizo
【タギッグ】ブルゴスサークルにひっそりと構える和食レストラン。2009年にオープンして以来、BGCに住む日本人の間で定番のお店に。料理は日本人シェフが担当しており、お寿司、鍋もの、鉄板焼きなど幅広い種類の料理をカバー。こじんまりとしたお店だが、組子を取り入れた和モダンなインテリアがとても落ち着く。
【ラグナ】1996年創業、パサイロード沿いの小さなラーメン屋として始まった。その後、ラグナ、バタンガス、カビテに支店を出し、日本人客のニーズに合わせてメニューも拡大。今では300種類以上の料理を提供し、裏メニューも200種類以上用意されている。
【マカティ】2018年12月にマカティのチノ・ロセスにオープン。厳選高級品の和牛から、ホタテ、エビ、カニなどの新鮮な海鮮を取りそろえており、一押しは美味しい物だけを選び抜いたタラバガニ。全ての海鮮は北海道から急速冷凍をさせ、直輸入している。
【パラニャーケ】パラニャーケ唯一の日本食材店。お弁当配達サービスのある日本食レストラン「ときわ食堂」に併設。ときわ食堂のお弁当と一緒に食材も配達可能。
シーフードと野菜がたっぷりの中華あんを豪快にのせたあんかけラーメンは、同店の数あるメニューの中でもオーダー率No1。
【フォートボニファシオ】BGCのハイストリートにある丸亀製麺。価格は200ペソ以下でとてもリーズナブル。注文方法は日本と同じく、セルフスタイルで天ぷらなどを選びお会計へ行くシステムになります。
食の激戦区大阪2店舗を構える「鉄板焼満月」より大河内氏が常駐する海外第1号店。当店は鉄板焼カウンターと個室で構成。
【アラバン】アラバンで大人気、日本人経営のステーキハウス。オーナシェフの田部井さんが日本の老舗から受け継いだレシピを使ったカレーはとても人気で、裏メニューながらもファンが多い。ソースは15種類ものスパイスを配合し、パパイヤ、リンゴ、桃、マンゴーといったフルーツを加えて6時間じっくり煮込んでいる。
【マカティ】1995年から営業している老舗。座敷、テーブルともにゆったりと配置された店内は、日本の居酒屋そのもの。店内は170~180席と広く、最大12席の個室を5部屋完備。
ジュピターストリートからニカノアガルシア(Nicanor Garcia)ストリートを曲がってすぐ左手に見えてくるのが、この本格イタリアンレストラン。
日本・韓国の商品が豊富な食品・日用雑貨店です。
【マカティ】小麦粉、塩、チーズ、トマトとトッピングなど、ほとんどすべての材料と調理器具はイタリアから供給、また近代的なイタリアのピザオープンにはイタリアから輸入されているブナの木を使用。
【マカティ】サルセドにオープンした日本人経営のおしゃれなカジュアルダイニング。店舗を開く前はサルセドマーケットで一年半ほど出店をしていた。オーナーとシェフが名古屋出身のため、手羽先や串かつなど名古屋のストリートフードを中心とした日本食が主なメニュー。
【タギッグ・マカティ】おしゃれなインテリアと、豊富な種類のパンやスイーツで知られる人気店。カウンターにはパン、それにタルトやパイなどのスイーツがずらっと並び、きれいな焼き色と香ばしい香りに食欲がそそられる。
【マカティ】マカティメディカルから徒歩2分、日本人に嬉しい商品がばっちり揃う、台湾グロッサリーがあります!  豊富に揃ったコスメコーナーには、TSUBAKI、MACHERIEと言ったヘアケア用品をはじめ、Biore、豆乳イソフラボンなど、日本人にはお馴染みの商品がずらり。
【タギッグ】こちらはBGCのTrion Towers1階のワイン屋Ralph's Wine and Spiritsと場所を共有する日本人女性経営のパティスリー。保存料を使わないパンやペストリーは多くの日本人やエキスパットに人気だ
【タギッグ】アップタウンモールの1階角にあるMamma Miaのコンセプトは「ワンストップショップ」。朝、昼、晩と一日のうちのどのシーンでも立ち寄って、くつろぐぎながら食事をしてい欲しいというイタリア人オーナーの思いがこもる。
①Black Pepper Ramen(P370)②Gyoza(P150) サン・ファン市の片隅にあるこじんまりとしたラーメン屋。豚骨醤油ベースのスープにストレートな太麺、そしてほうれん草、チャーシュー、海苔を…
【ケソン】ケソン市に構える日本食材店「ニューはっちん」の食材店と飲食店が一体化した新コンセプト。これまでのニューはっちん同様日本の食材の販売と同時に、サラダやカレーなどの食事、コーヒーやお酒などのドリンク、そしてマカティでおなじみのPatisserie Bebe Rougeで売っているケーキなどのスイーツを店内で楽しむことができます。
【タギッグ】以前BGCで人気だったChampetreレストランのフランス人シェフ、Marc Aubry氏が手掛けるレストラン。提供する正統派フレンチにはなるべく現地で採れた食材を使うように工夫している。また、オーガニック食材も多く使用。Market Menu(P1,250)と呼ばれるコースは、仕入れた食材によって毎週メニューを入れ替えている。
毎週日曜日の午前中に開催されるレガスピマーケット。オーガニック野菜や食品を販売するブースが集まったゾーンは必見。また、フェアトレード商品、美術品、骨董品、ぬいぐるみなど、数多くの雑貨屋が並びます。このページではその一部のお店を紹介します。
秋田県人なら知らない人はいない郷土料理の数々を、ここマニラで楽しませてくれるのが秋田屋。
38   FUKUROU 梟
【マニラ・マラテ】もつ鍋激戦区博多でも美味しいと評判のもつ鍋専門店 梟がマニラにオープン。新鮮な小腸を「旨み・質感」を損なわないよう丁寧に処理しております。食べた瞬間、口いっぱいに広がるジューシーさは博多のグルメも絶賛。
【マカティ・レガスピ】蒸留酒製造Tanduay(タンドゥアイ)がプロデュースするレストラン。巷ではTKBと呼ばれ、日本人シェフとフィリピン人シェフが作る和食とフィリピン料理のメニューをタンドゥアイのラム酒を使ったドリンクと楽しめる。
【マカティ・ポブラシオン】当店の厨房で、朝からじっくり、ゆっくり時間をかけてコトコト煮込んだ自家製らーめん&ラーメンスープ。
【マカティ】全てのSMモールに附属されているスーパー。カルティマールなどにある庶民向けのSavemoreもSM系列。
42   牛門 GYUMON
マラテのパン・パシフィック・ホテルにも支店を持つ本格焼肉店。
【マカティ】ジュピターストリート沿いにあるYOKOHAMAスタイルの本格焼肉をお楽しみください。当店ではグリルの方もうらなせる最上の味をご提供しています。
44   YAYOI やよい軒
【マンダルヨン】定食料理の半分以上は日本からの食材を使用。お米は日本産で、やよい軒ならではのふっくらしたご飯をフィリピンでも楽しめるのは嬉しい。「なす味噌(みそ)とサバの塩焼き定食」「すき焼き定食」といった定番メニューに加え、海外向けのオリジナルとして「照焼(てりや)きチキン定食」を提供する。
【アラバン】アラバンに2019年オープンした接待(ランチ、ディナー)にぴったりな和食レストラン。刺身、和牛・押しずし等のアラカルト料理ほか接待用のコースも各種取り揃え、寿司カウンター、個室、座敷も用意。大切なお客様のおもてなしにぜひ利用したいレストランです。日本人料理人が在中し、腕を振るいます。
昨年10月にプレオープンしたミートショプ。
オーガニック野菜を中心に、放牧牛、豚、鶏卵、その他多くの食材をネット上で注文できるネットスーパー。野菜はタガイタイ、ラグナ、バタンガスなどにある農場から。
48   樹海 Jyukai
【リトル東京】日本食材店てっぺんのすぐ横にある隠れ家的な和食レストラン。ほっこり和食料理をリーズナブルな価格で提供。当店おすすめは樹海盛りさしみ(980)、鮭カマ焼き(P280)。P270~280のランチ定食もコスパ抜群。
【タギッグ】宮崎牛がふんだんに楽しめる、その名も「宮崎牛」。BGCのOne McKinley Place1階にある高級レストランだ。メニューを手掛けるのは本国内やシンガポールで「NIGIRO」など多くの飲食店を手掛ける坂井謙介シェフ。宮崎の厳選された牧場から牛を丸1頭仕入れており、焼肉、しゃぶしゃぶ、和牛寿司、ステーキ、ローストビーフなど、お肉を楽しめる様々なメニューを用意している。
【マカティ】日本人パティシエが手掛けるパティスリー。普段のお茶菓子からクリスマスなどのプレゼントまで幅広いシチュエーションで使えるペストリーやケーキは駐在日本人の間でも人気が高い。
日本の食材を幅広く取り揃える「神戸屋」が、マカティアベニューに新規OPEN!
お取り扱い商品: 調味料・麺・魚介類,スナック・アイスクリーム,清涼飲料・菓子類,野菜 • 焼酎 • ウイスキー
52   FUKUDAYA 福田屋
【フォートボニファシオ】Fukudayaでは、私たちが東京で提供している料理と全く変わらない料理を提供してます。こちらで探した質の良い材料はもとより、日本から直送の吟味した食材を使用しています。
日本食レストラン経営者様、必見! Total Japanese cooking solution
リトル東京の向かいに建つヘラルド・スイーツホテル2Fに店を構える本格日本料理店。
【マカティ】新鮮な刺身に美味しいお酒と豊富なメニュー 一日の終わりは、川崎で!
【ブルゴス】ブルゴス周辺のスパニッシュレストランと言えばこちら。日本人の間でも定評があり、多くの日本人リピーターが訪れるそう。中で もランチタイムのビュッフェが人 気が高く、P695とリーズナブル。アラバンやケソン市にも支店を持 つが、ここ本店の味が一番おいしいと評判だ。
マニラに12店舗以上展開する老舗デリカテッセン。生ハム、ソーセージ、チーズ、パン、ワイン、その他高級なヨーロッパの食材を提供し、その品揃えには定評がある。
【パサイ】ニューヨークのステーキの名店。日本でも六本木など4か所に構え、高級ステーキハウスとして名を馳せている。昨年2月にマニラに上陸し、ちょうど1周年を迎えたところだ。当店は極上のUSDAプライムビーフを使用し、約28日間ドライエイジングを施している。
【マカティ・レガスピ】1973年、ニューヨークのチーズショップから始まり、その後セレブ御用達のデリカテッセンとして人気を得たお店。
【マカティ】マカティのリトル東京近くのThe Beaconコンドミニアム1階にお店を構える、本格炭火焼居酒屋 花菜串がソフトオープン!オーナーは日本でも炭火焼を経営している日本人店主。日本の食材も使用し、美味しい炭火焼が楽しめる。
【マカティ・レガスピ】日本国内80店舗、ベトナムホーチミン2店舗運営する「屋台居酒屋 大阪満マル」のフィリピン1号店。2019年3月にマカティシネマスクエアにオープンした。
【マカティ・レガスピ】枝豆や冷ややっこといったおつまみのほか、煮物や焼き物など、日本の居酒屋や割烹料理でおなじみのメニューが勢揃いです。肉じゃが(280ペソ)、タコの唐揚げ(350ペソ)などと単品の注文はもちろん、お手頃なお一人様特別メニューも。
ランチは定食でカジュアルに、夜は個室で接待にと、日本人のツボを押さえた一軒です。
【マカティ】今ホットなエリアでもあるマカティのポブラシオンにソフトオープンした、新しいタイプのフードパークを超えたエンターテインメントスペースが、ここModern Dining Hub PLATINA(モダン・ダイニング・ハブ・プラチナ)。 日本食は16店舗あり。フィリピンのここマニラで海外出店のテストマーケティングの場としてお店をオープンすることが出来る。
【オカダマニラ】幼い頃からテレビといえば料理番組を見ていた、というHakjin Lee・料理長が率いる高級韓国ダイニング。ジャカルタで、訪印中の韓国大統領の晩餐会の料理長を務めたこともあるLee料理長は、「韓国に行かなくても、ここで本場の、最高の韓国料理の味と文化を堪能して欲しい」と、日夜料理の腕を振るいます。
【オカダマニラ】多国籍のビュッフェレストラン。前菜やサラダ、チーズや新鮮な魚介のほか、メイン料理には中華やインド、和食や韓国料理、イタリアンなど多様なメニューが日々ラインナップを変えて登場します。さらにデザートセレクションが充実しているのも魅力のひとつ。
【アラバン】アラバンのウェストゲートに構える日本人経営の和食レストラン。おすすめの目玉焼きカレーは二つの目玉焼きがご飯の上にトッピングされたボリューミーなカレー。
【マカティ・サルセド】やっぱり生でしょう!サッポロ生ビール始めました!
69   YAMAZATO 山里
【パサイ】ホテルオークラを代表する和食堂として、新鮮な食材のみを厳選し最高峰の味と品質を提供する。毛利隣之介料理長が精密に構成した会席料理では、季節の移ろいに合わせ、伝統的な調理技法と旬の食材が織りなす品々を用意。日本料理の神髄を堪能できる。
70   Abe アベ
【タギッグ】食の都と言われるパンパンガ州の料理が主なメニュー。魚を開いて姿フライにしたBinukadkadna Pla Plaは見た目も楽しめ、一番人気。
71   瀬里奈 Seryna
【リトル東京】日本人やフィリピン人グルメに人気の和食レストラン。モダンな内装が接待などにもぴったり。メニューはお寿司など、定番の本格和食が充実。混雑するので予約していくのがベスト。
【マカティ・グロリエッタ】美味しい50種類の和食と、しゃぶしゃぶ用・焼肉のどちらかをお得な価格でお召し上がりいただけます。
73   炎舞 ENBU
【オカダマニラ】楽しい炉端焼きの雰囲気のなかで食事ができる炎舞。最高級の素材たちがダイナミックな炎の舞の中で焼き上げられる様は、まさに料理のエンターテインメント。「料理をお出しするのに一切の妥協はしないのがオカダマニラです。
74   Kyo-to 京兎
【マカティ・レガスピ】完全予約制の本格的な懐石料理店。ビルの1階にひっそりとある隠れ家的な店舗はVIP感たっぷり。店舗は明るい木目調に本物の日本画でシンプルに飾られた上品な内装で、4室ほどの個室とカウンター席のある部屋1室という構成。
上品で香り高いゆず風味のつけ汁と、弾力あるモチモチした歯ごたえの麺は相性抜群。
【マカティ・レガスピ】代々継承したレシピにオーナーのアイデアを加え、若者から高齢者まで楽しめるメニューが特徴。常連の日本人客もおり、店内はいつもローカルのリピーターや外国人で混雑している。
【マカティ】1938年に創設され、長年フィリピンの人々に愛されてきたこちらのレストラン。Pancit LuglogやArroz Caldo、Lumpiang Ubod Sariwa を初めとするメリエンダフードから、伝統的なフィリピン料理が気軽に楽しめる。
【マカティ】おしゃれなレストランが集まるパソン・タモ・エクステンションのKarrivin Plazaに、2016年3月にオープンしたばかりのモダンなフィリピン料理レストラン。かつてBlack Sheepのシェフとして活躍したJordy氏とJP氏が作り出す料理は、味付けや食材こそフィリピンのものだが、伝統とはかけ離れた独創的な料理。
【マカティ】本格的で美味しい日本居酒屋として、多くの日本人の間で人気のお店。クリークサイドモールの2階からMezzanine(中二階)に移転し、新たに営業を開始した。当店いちおしは牛タン焼き(P580)の他に、看板メニューである合鴨を使った料理。
80   Tsukiji 筑地
【マカティ】20 年以上の歴史を誇る本格和食店。自慢の寿司カウンターには新鮮な魚介が並ぶ。岡島登志朗シェフは、長年築地市場で仲買に携わった魚の目利き。寿司ネタの多くは毎週築地からマニラに仕入れ、シャリは魚沼産コシヒカリを使うというこだわり。高級寿司だけでなく、日替わり定食(P495) などのお得なランチメニュー( 平日のみ) もあり。
マカティのSunvar plazaにお店を構える、老舗の焼肉屋さん三田屋がリニューアルオープンしました。創業から17年目になり、以前のお店には元アキノ大統領もお忍びで通うほどの焼肉店。
【タギッグ・アップタウンモール】BGCのアップタウンモールにフィリピン初のまぜそば専門店がオープン。麺屋こころは本場名古屋の台湾まぜそば発祥の店で修行し、本店を関東に構え、本場の味を提供しています。
Molito Alabang complexを拠点に、10年に渡って、美味しい韓国料理を提供してきた人気韓国料理店、ソガ・ミガ。この度、Alabangの、Festival Mallへ移転をしました!
【ラグナ】ラグナに構える居酒屋。厨房を仕切るのは福岡県出身の日本人シェフとその愛弟子のフィリピン人シェフ。寿司、刺身、天ぷら、焼きそば、その他多彩な一品料理をとてもリーズナブルな価格で提供する。
日本発、超有名焼肉チェーン店の牛角がついにフィリピン一号店をオープン!
【マカティ】日本初、世界中に1000を超える店舗を持つ「グローバル・カレーチェーン」。マニラ初店舗は2016年1月にオープンし、現在は5ヶ所に支店を構える。コクがたっぷりのオリジナルカレーソース、そして目移りするほど多彩なトッピング。
87   Ogawa おがわ
【タギッグ】BGCに構える本格和食。マカティのシャングリラホテル内のレストラン「千寿」でシェフを務めた実力派シェフの小川清さんが腕を振るう。コンセプトは純粋な日本料理。フィリピン向けに味を変えず、本来の日本の味をお届けしている。
88   とんかつ屋
マカティのコンドミニアムの一階にひっそりと店を構える「とんかつ屋」。知る人ぞ知るマスター秘伝の絶品とんかつ。
89   Wagyu 和牛
【タギッグ】マカティ・シネマ・スクエア近くにオープンし、日本産の最高級和牛を提供することで話題になった隠れ家的レストラン。その2号店はBGCのブルグスサークルに構える。レストランの他に精肉店も兼ねており、調理前のお肉を買うこともできる。
2007年オープン、マニラでは古参の部類で根強い人気を誇る。美味しさの源はスープに使われる珍鳥・烏骨鶏。
【マカティ】品揃えと価格に定評があるマカティのスーパー。アラバン、ケソン市、ヌバリにも構える。
92   Tapella タペラ
【マカティ】フィリピンでも指折りのステーキを出す店、との噂で名高いこちらのスパニッシュレストラン。 スペインから取り寄せた特製ストーンプレートにシーソルトをまぶし、その上でじわじわと焼かれるジューシーな肉。
【マカティ】世界的に有名なあのハードロック・カフェのフィリピン唯一の店舗がこちら。
【オルティガス】Din Tai Fung~ディンタイフォンは1952年に台湾でオープン。その後順調にファンを獲得し、アジア全域はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界中に店舗を拡大している台湾料理店です。
【アラバン】フィリピンの南に位置する本格的な日本食レストラン。お好きなお料理を5ツ星ホテルでご堪能ください。
【タギッグ】パラニャーケの高級住宅街BFホームズに始まり、現在マニラ各地に13店舗ほど構える。ラーメンは比較的さらりとした豚骨スープとストレート麺を使用。
【グリーンベルト】日本の本店の監修の元、フィリピン向けに若干味を調整したカレーを提供。50種類以上のスパイスをブレンドし、主にトマトで自然な甘みを出したカレーは絶品。豚カツの他に、エビフライ、野菜、フィッシュカツ、サーモンカツ、チキンカツなどの種類があり、どれも野菜とフルーツがセットになっている。
昔、昔、デートの帰り道、そこにはいつもアリストクラットがあった。老舗のフィリピン料理レストランン。
【グリーンベルト】2002年にオープンして以来、モダン風にアレンジした伝統のフィリピン料理で多くのグルメを唸らせてきた人気店。日本人の間で最も知名度の高いフィリピン料理レストランと言っても過言ではないだろう。フィリピン料理初心者はもちろん、上級者も大満足のレベルの高い料理が楽しめる。
ブエノスアイレスを本拠とし、ラテンアメリカの2014年版ベストレストランランキングで、17位を獲得したステーキ屋。

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